232:名無しNIPPER[sage]
2017/10/04(水) 00:50:08.59 ID:fc2icrvDO
「っくぅ……ふぅ……ず、随分とがっつきますね」
ふわふわとしたマシュマロと微かにひっかかるタイツの感触を堪能し、Pはちひろを抱きしめる。
「ちひろさん……」
233:名無しNIPPER[sage]
2017/10/04(水) 00:57:26.97 ID:fc2icrvDO
「あ、あれ、手が……もしかしてっ!?」
「早苗さんからお借りした手錠が、こんな時に役にたつとは」
「な、なにする気ですか……?」
234:名無しNIPPER[sage]
2017/10/04(水) 01:07:27.64 ID:fc2icrvDO
息を吸う度に近づく乳頭に、指先だけで触れると、肌の温もりと網目の遮蔽が交互に訪れる。
心地よくも、もどかしい責めに我慢できず、体を近づけようとすると、息が出来ないほどの強引なキスが襲う。
抵抗をやめると、再び微弱な電流が乳首に訪れる。
235:名無しNIPPER[sage]
2017/10/04(水) 01:17:37.64 ID:Lacvy0Hco
えっち
236:名無しNIPPER[sage]
2017/10/04(水) 23:33:30.92 ID:fc2icrvDO
その言葉を受けたPは、ちひろの背後に回ると、胸のあたりの布を両手で引っ張った。
所謂ジョークグッズのその衣装は脆く、すぐに小さな穴が空いた。
ビンビンに堅くなった乳首が、隔てる布から解放され露出する。
237:名無しNIPPER[sage]
2017/10/04(水) 23:39:48.82 ID:fc2icrvDO
「っき、きますか……っ……ぅ……ん……」
1.5cm
「あっ……やぁ……」
238:名無しNIPPER[sage]
2017/10/06(金) 00:35:00.40 ID:h2c03o0DO
「乳首つまんだだけで、なんて声出してるんですか」
嘲笑しながら、指の腹を擦るように乳首を責める。
「だ、っんぁっ、だって……っ!」
239:名無しNIPPER[sage]
2017/10/06(金) 00:41:58.83 ID:h2c03o0DO
躊躇うことなくちひろの衣服を破くと、ひくついた淫部が露わになる。
全身を覆っていた衣装は、恥部と乳首を露出する淫らなセックスアピールへ変わり果てていた。
「っ……」
240:名無しNIPPER[sage]
2017/10/08(日) 11:26:23.76 ID:CPEpFM5DO
床に体を押しつけられる屈辱的な体勢も、浅い挿入で入り口付近を責められると、膣肉の抉られるような快感が勝る。
「ひんっ、ひぁっ」
床の冷たさと侵入してくる熱さの交誼も重なり、快感のリミッターは幾度となく振り切れていく。
241:名無しNIPPER[sage]
2017/10/09(月) 21:43:25.56 ID:CWbbqoD0o
はよ
242:名無しNIPPER[sage]
2017/10/09(月) 21:53:36.92 ID:WvZOqtQNO
はよ
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