【マギレコ】いろは「好感度測定のウワサ……?」【コンマ】
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276: ◆HTrEUwqtEM[saga sage]
2019/05/23(木) 03:55:02.25 ID:gczVYauT0

いろは「んっ……」

かりん「どうした? 抵抗しないのか?」

以下略 AAS



277: ◆HTrEUwqtEM[sage saga]
2019/05/23(木) 03:56:04.12 ID:gczVYauT0

かりん「では、始めるぞ」

 頬に添えられていた手が私のお腹に触れる。服の下に何かないかチェックしているのか、念入りにゆったりとした動作でそこから上に指が動いていく。

以下略 AAS



278: ◆HTrEUwqtEM[saga sage]
2019/05/23(木) 03:57:14.01 ID:gczVYauT0

かりん「蕩けた顔をして……嘘はよくないぞ。ボディーチェックで感じるなんて、とんだ変態だな」

いろは「違っ。そ、んな……ことは――っ、ひゃぅっ!?」

以下略 AAS



279: ◆HTrEUwqtEM[sage saga]
2019/05/23(木) 03:58:32.47 ID:gczVYauT0

かりん「ふむ、そうか。ではボディーチェックを続けるとしよう」

いろは「……あれっ!?」

以下略 AAS



280: ◆HTrEUwqtEM[saga sage]
2019/05/23(木) 03:59:29.86 ID:gczVYauT0

かりん「まだ、隅々まで調べる必要があるな」

 またすぐ近くにかりんちゃんの顔が。急上昇する体温に硬直していると、視界外でかりんちゃんの手が素肌に触れる。肌と肌、かりんちゃんのすべすべとした指が私の胸に。小さい膨らみを揉まれ、甘い快楽が頭を走る。

以下略 AAS



281: ◆HTrEUwqtEM[sage saga]
2019/05/23(木) 04:00:34.44 ID:gczVYauT0

かりん「……ん」チュ

 彼女も感じていたのだろうか。私と目が合った彼女は若干涙目で、にっこりと笑う。いやらしい表情に心を奪われたのもつかの間、かりんちゃんがぐいっと私の頭を自分へと寄せ、再び深く口づけをはじめる。そして私の気持ちを読んだのか、胸に触れていた手で胸の突起をつまんだ。
 酸欠と快感にぼやけていた意識が一気に澄み、そして高まり――
以下略 AAS



282: ◆HTrEUwqtEM[saga sage]
2019/05/23(木) 04:03:18.94 ID:gczVYauT0

いろは「お願い……協力するから、もっと、気持ちよくして……?」

かりん「……。わ、分かった。交渉成立だな」

以下略 AAS



283: ◆HTrEUwqtEM[sage saga]
2019/05/23(木) 04:04:04.46 ID:gczVYauT0

かりん「――よし、そろそろイクといい」

いろは「あっ、あっ♡ もっ――う、いくっ♡」

以下略 AAS



284: ◆HTrEUwqtEM[saga sage]
2019/05/23(木) 04:04:53.51 ID:gczVYauT0





以下略 AAS



285: ◆HTrEUwqtEM[sage saga]
2019/05/23(木) 04:08:39.17 ID:gczVYauT0

 遅くなりました!
 とりあえず書いた分を投下して、今回は落ちます。続きはフェリシアの話を再開というところから。最後に判定だけ


以下略 AAS



286:名無しNIPPER[sage]
2019/05/23(木) 04:13:10.84 ID:vgp4k9C3o
ほい


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