299:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/15(日) 23:10:41.40 ID:i7AmM+Ic0
乙でした
300:名無しNIPPER[sage]
2017/10/15(日) 23:12:27.86 ID:ugaSeO3rO
正統派ヤンデレ神風すこ
301:名無しNIPPER[sage]
2017/10/16(月) 00:29:23.23 ID:4vdCpPFXO
乙
神風ちゃんにお世話されたい人生だった
302:名無しNIPPER
2017/10/16(月) 12:31:54.00 ID:n6oFkzmcO
良かった
乙
303:名無しNIPPER[saga]
2017/10/16(月) 21:36:43.19 ID:HN51aJk80
神風「はい、司令官。あーん」
提督「あむ、もぐもぐ」
304:名無しNIPPER[sage]
2017/10/16(月) 21:48:53.60 ID:F2BMbfsdO
可愛い
305:名無しNIPPER[saga]
2017/10/16(月) 21:51:55.97 ID:HN51aJk80
神風「はい、今度はこっちの鯖の味噌煮よ。これは昨日から下ごしらえをして――」
神風の持参のお弁当の中身を解説してもらいながら、彼女の料理に舌鼓を打つ。
彼女のペースで食べさせてもらっている関係か、随分と時間がかかってしまったが完食した。
306:名無しNIPPER[saga]
2017/10/16(月) 22:01:58.40 ID:HN51aJk80
神風「ふあ……あっ……んっ、ひ!? えっ、なにっ、これ、ぇ……♡」
髪の毛をかき分け優しく彼女の頭を撫で始めた瞬間、神風に異変が起こる。
両足で股間をもじもじと擦りつけ、下腹部を手で押さえつける。が、もう遅い。
307:名無しNIPPER[saga]
2017/10/16(月) 22:10:30.21 ID:HN51aJk80
彼女にかけた催眠はこうだ。
提督「いいか神風。お前は俺に褒められて、頭を撫でられると嬉しくて嬉しくてたまらない。俺に褒められるのは気持ちいい。頭を撫でられるのは気持ちいい」
神風「きもちいい……」トロン
308:名無しNIPPER[saga]
2017/10/16(月) 22:22:19.11 ID:HN51aJk80
神風「あっ……あぁ、はぁ……ふにゃぁ……♡」ヒクヒク
神風「と、とまんなっ……とまんない♡♡ おもらしとまらないのっ……きもちい、きもちいい……♡」
神風「ひゃ、ぁあ……っ、ふぁ、あっ♡ んっ、で、るっ♡ でるっ、でてる♡ ていとくのまえで、あぁっ♡ あひゅっ、ふあっ♡ はぁんっ♡」
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