545:名無しNIPPER[saga]
2017/10/29(日) 02:06:37.92 ID:0SpGxHD50
提督「っぷ……ん、ああ、随分といい声を出してくれる。太腿も匂いも心地よくて、実に癒されるよ」
もはや俺の唾棄か、彼女の愛液かよく分からぬほどに濃い染みを作った下着から口を離す。
提督「それと旗風、声を抑えるなとは言わないが、そんなに大きな声を出すと、皆に見られてしまうぞ」
546:名無しNIPPER[saga]
2017/10/29(日) 02:19:30.32 ID:0SpGxHD50
下着をずらし、直接舌で彼女の恥丘を愛撫する。酸っぱいような、臭いような、如何にも人の体液といった感じの味だが、不快感を感じはしない。
ぢゅぱっ♡ ぢゅっ♡ ぢゅるるぅ♡ ずぞぞぞっ♡♡
旗風「は、ひぐっ♡ く、ぅうんっ♡ ほ、あ、へっ♡ だめっ、だめっ♡ だめだめっ♡ じ、じかは、だめですっ♡ ひゃ、あぁあ♡ しっ、しれぇえ♡」
547:名無しNIPPER[saga]
2017/10/29(日) 02:24:00.77 ID:0SpGxHD50
旗風「く……♡ ひっ、んっ……♡ こ、こぇ、お、おしゃ、え……ないとぉ……こえっ、こっ♡ こひっく♡♡ ひぃああ♡」
俺の頭をどうにか秘部から遠ざけようとなけなしの力を振り絞って、頭を押す旗風。しかし、それでやめてやる義理はない。
旗風「はぁあーっ♡ あはぁー♡ あはっ、うんっ♡♡ んあぁあっ♡ む、むりっ……こ、んなの、こえ……なんてっ、あぁあ♡ おさえ、れなひっ♡」
548:↑修正。深夜は注意力が落ちてしまい、申し訳ないです。元々注意力ないけど[saga]
2017/10/29(日) 02:26:27.20 ID:0SpGxHD50
旗風「く……♡ ひっ、んっ……♡ こ、こぇ、お、おしゃ、え……ないとぉ……こえっ、こっ♡ こひっく♡♡ ひぃああ♡」
俺の頭をどうにか秘部から遠ざけようとなけなしの力を振り絞って、頭を押す旗風。しかし、それでやめてやる義理はない。
旗風「はぁあーっ♡ あはぁー♡ あはっ、うんっ♡♡ んあぁあっ♡ む、むりっ……こ、んなの、こえ……なんてっ、あぁあ♡ おさえ、れなひっ♡」
549:名無しNIPPER[saga]
2017/10/29(日) 02:35:42.66 ID:0SpGxHD50
では、こうして舌を膣内に入れながら、強く吸うとどうなるだろうか。
ぢゅろぢゅろっ♡ ぢゅるるる♡♡ れぢゅれぢゅる♡
旗風「おぉ♡ おあひっ、んぐぅ♡ あぁ、だめっ……♡ ふ、あ……♡ イ、っく……♡ あっ、イく♡ イく……♡ っ♡♡♡」ガクガクッ
550:名無しNIPPER[saga]
2017/10/29(日) 02:44:36.39 ID:0SpGxHD50
提督「れる……ほら、イけ、旗風。皆に見られて……イってしまえっ」
ぢゅうるるるるっ♡♡ ぢゅぼっ♡ ぢゅぶる、ぢゅぞぞぞぞぞ♡♡
旗風「あぁ♡ ……っか、くっ……がっ、だ、めっ……も、む……りぃ、ひぃい♡♡」
551:名無しNIPPER[saga]
2017/10/29(日) 02:53:10.52 ID:0SpGxHD50
いい加減スカートから顔をだし、辺りと彼女の顔を見る。
確かに無人ではないだが最初にも言った通り、この時間じゃほとんど人影はいない。
ぽつりぽつりと遅めの昼食をとっている下士官や艦娘がいるだけだ。
552:名無しNIPPER[saga]
2017/10/29(日) 02:57:31.51 ID:0SpGxHD50
提督「そうか? どう見ても、いやこの場合は聞いていても、大勢の前で喜んで地帯をさらけ出しているように思えたが」
旗風「で、ですからっ、た、たしかに……声は、抑えられず、しゅ、醜態をお見せしてしまいましたが、それは……その、あっ、あせってしまい、そう、焦ってしまって、周囲への配慮を欠かしてしまっただけです!」
提督「まぁ、どう言いつくろってもらっても構わないが……」
553:名無しNIPPER[saga]
2017/10/29(日) 03:02:27.26 ID:0SpGxHD50
提督「じゃあまたな、旗風」
旗風「はい、司令。私のためにお時間を割いていただき、ありがとう存じます」ペコリ
提督「いいよいいよ。じゃあね」
554:名無しNIPPER[sage]
2017/10/29(日) 03:04:07.18 ID:gJyiZD9qO
これはお仕置きでしょうねえ(ゲス顔)
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