673:名無しNIPPER[saga]
2017/11/08(水) 21:25:10.50 ID:G7+mV5Jk0
提督「お、お゛ぉお……おぐぅ……!」ジタバタ
白露「いだっ、いだぃ……いだいい……」ジタバタ
廊下のど真ん中で身悶える成人男性と艦娘。旗から見ればさぞみじめだろう。
674:名無しNIPPER[saga]
2017/11/08(水) 21:41:56.37 ID:G7+mV5Jk0
提督「あがが、なんかまだ顎に違和感が……くっそ、病院行った方がいいかこれは……?」
だいぶ時間が経って、痛みもひいた頃、ようやく話せる程度には回復した。
時雨「提督、大丈夫かい?」
675:名無しNIPPER[saga]
2017/11/08(水) 21:57:55.39 ID:G7+mV5Jk0
提督「なに、簡単なことだ」パチン
白露「ん、あ……?」トローン
時雨「へ……う……」トローン
676:名無しNIPPER[sage]
2017/11/08(水) 22:03:11.23 ID:MQtJSl3Uo
客として行こう(提案)
677:名無しNIPPER[saga]
2017/11/08(水) 22:06:46.63 ID:G7+mV5Jk0
白露「う……ん……あ、あれ? ここ、どこ?」
時雨「んっ……んん、姉、さん? なんで、こんなところに」
白露と時雨は記憶も不確かなまま、正気を取り戻す。決して催眠が解けたわけではなく、むしろこれからが本番。
678:名無しNIPPER[saga]
2017/11/08(水) 22:17:39.79 ID:G7+mV5Jk0
白露「あっ……///」キュゥンッ
時雨「はっ、はぁっ///」キュンキュンッ
二人ともほぼ同時に、体に熱がともる。体の髄を蕩かすような、甘い熱がじわりじわりと体に染み渡る。
679:今日はここまで。流石に四回連続で新艦娘だったので、次回は確定で再催眠にします。[saga]
2017/11/08(水) 22:26:16.01 ID:G7+mV5Jk0
白露「はぁ……/// はぁっ、ん……/// ねーぇ……どぉ? シない?///」キュゥンッ
白露(なっ!? なんでっ!? なんで体が言う事っ、きかないのっ!? なんでっ!?)
時雨「ふぅーっ/// ふぅうーっ/// 僕たち、二人で……安く、するから/// ね?///」キュンッキュンッ
680:名無しNIPPER[sage]
2017/11/08(水) 22:27:08.30 ID:7cGCHJhv0
3
681:名無しNIPPER[sage]
2017/11/08(水) 22:27:38.29 ID:DcbJivwQO
1
682:名無しNIPPER[sage]
2017/11/08(水) 22:31:14.03 ID:ybqywe85O
2
683:名無しNIPPER[sage]
2017/11/08(水) 22:36:43.55 ID:MQtJSl3Uo
おつー
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