長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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310:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/19(火) 18:41:19.09 ID:hp2I2m1j0
風雲「そう……分かった。提督は秋雲姉さんだけの人になっているわけじゃないんだよね?」

長波「とりあえず、提督と秋雲が特殊なプレイにあたし達を使おうとしているとかそういうんじゃなくてよかったよ」

清霜「でも……私達の知らない所でそんな事が起きてたんだよね……?正直、ちょっと悔しいかな」チラリ
以下略 AAS



311:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/19(火) 18:42:11.32 ID:hp2I2m1j0
提督「……!!」オロオロ

秋雲「っ……いいよ、そんなに言うなら見ていてあげる……!!」

秋雲(強がりだった。そんなの別に平気だしという風に振舞わざるを得なかった。余裕があるように見せなくちゃいけなかった)
以下略 AAS



312:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/19(火) 18:45:55.10 ID:hp2I2m1j0
清霜「っは……はぁ……はぁ……司令官……///」

提督「清霜、脱がせるぞ?」

清霜「っ!!う、うん……」ドキドキ
以下略 AAS



313:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/19(火) 18:46:32.32 ID:hp2I2m1j0
提督「っ……」

長波「んはっ……はぁ……はぁ……」

提督「清霜、長波の胸を吸うんだ」
以下略 AAS



314:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/19(火) 18:47:18.17 ID:hp2I2m1j0
提督「……」ジュルルル

風雲「ああああああ!!提督!!だめぇ!!おかしくなっちゃう!!」

秋雲(響く嬌声、吸う音が絶えることはない。風雲の表情や体の震えから分かる。もうすぐキちゃうよね)
以下略 AAS



315:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/19(火) 18:48:07.01 ID:hp2I2m1j0
秋雲(提督の言葉に少し躊躇った長波は、けど覚悟を決めたのか提督に言われた通りにする。提督は、長波のそこが口元に来るように位置を調節した)

長波「くはぁ……!!」

秋雲(そして始まる口淫。長波の声が洩れる。提督は長波の身体を抱え込むようにがっちりと拘束して逃がさないようにしていた)
以下略 AAS



316:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/19(火) 18:49:03.55 ID:hp2I2m1j0
清霜「あっ……あぁ……あふっ……っ……んぁ……!!」

秋雲(下着を引っ張ってそこに食い込ませる!!そう言えば見たことあるかも。頂き、使わせてもらおう)

秋雲(清霜が表情を蕩けさせる。提督が下着を脱がして指を中に入れた。あっイかせるんだ)
以下略 AAS



317:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/19(火) 18:50:24.19 ID:hp2I2m1j0


提督(俺が撃たれてから一月が経った。傷もだいぶ癒えてきて、そろそろ退院という時だった。大将が見舞いに来られたのは)

帝国海軍大将「提督、大事なくて何よりだった」
以下略 AAS



318:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/19(火) 18:51:18.04 ID:hp2I2m1j0


テスト「まあ、アイオワよりはましです。私はここで貴方と一緒に戦い続けるのですから。ただ、一緒に居られる時間は減ってしまいますが」

提督「すまない、俺のせいで迷惑をかけた……」
以下略 AAS



319:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/19(火) 18:53:49.26 ID:hp2I2m1j0


提督(大将が来てから怒涛の忙しさだった。やるべきことは山積みになっており、なんとかそれをこなしていたら気がついたら退院、そして配置転換)

提督(喜望峰まわりでアゾレスへ向かう。護衛についているのは通常艦艇に加えて同じく大西洋に配置転換となる比叡、霧島と朝潮型の子たちだ)
以下略 AAS



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