長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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581:名無しNIPPER[sage saga]
2018/01/18(木) 19:58:48.45 ID:zWFsGr390


提督「随分警官が多いな」

曙「そうね。何かあったのかしら?」
以下略 AAS



582:名無しNIPPER[saga]
2018/01/18(木) 20:02:26.39 ID:zWFsGr390
提督「ゴーヤ、手分けするぞ!!俺は二階から調べる!!君は一階からだ!!扉を開けるときは間違って開けた感じを装ってノックせずに開けろよ!!」

伊58「了解でち!!」

提督(このレストランは二階建てで、一階には手前に普通の席と奥に個室があり、二階は全て個室になっている。個室の扉には鍵があったりはしないようだった)
以下略 AAS



583:名無しNIPPER[sage]
2018/01/18(木) 20:11:13.31 ID:s+zTgoNPO
「…何が起きたか全部話してくれるか?」とゆーに言いつつ、無線か携帯があるなら曙や58達に連絡を取る


584:名無しNIPPER[sage]
2018/01/18(木) 20:17:50.97 ID:b7cgeTdtO
ナイフを握った手を丁寧に解きほぐしながら、ナイフを手放させる
そして、血で濡れるのもいとわずに抱きしめる


585:名無しNIPPER[sage saga]
2018/01/18(木) 20:27:37.05 ID:bcam0ndDO
冷静にまず洗脳の解けているユーが自分から進んでそんなことをするとは思えないことを改めて確認する
そして机の上には食器が二人分でユーがゴーヤと来ていたことから死んでいる二人がそこで食事をしていたと考える
さらに死んでいる少女の色気のあるドレスからその子が警官が言っていた娼婦の殺人犯ではないかと思い至る
ゴーヤの証言からユーがトイレに行こうとしていたことは明らかだし、一番奥にあるトイレへいこうとしたユーは何らかの理由でその部屋で起きた殺人を目撃してしまい、犯人である少女に口封じで殺されそうになったから反撃して逆に殺してしまった
提督は努めて優しく相手を安心させるような口調でユーにその推理を聞かせて反応を見る


586:名無しNIPPER[sage]
2018/01/19(金) 08:44:18.40 ID:NjwN5JgSo
長文の奴欲張り過ぎだろ


587:名無しNIPPER[sage]
2018/01/19(金) 14:11:07.02 ID:i8bgNnbwO
そいついつもだよ。
妄想止まんない欲張りさんなんだろ


588:名無しNIPPER[sage]
2018/01/19(金) 16:04:47.18 ID:NjwN5JgSo
しかも長い割りにはつまらん


589:名無しNIPPER[sage]
2018/01/19(金) 17:39:32.73 ID:sQ7/gQ020
聞きたいんですけど前々スレの445がいってる某ビスマルクスレってどれのことなんですかね?
ちょっと読んでみたいんですけど


590:名無しNIPPER[sage saga]
2018/01/20(土) 01:32:40.95 ID:zqyIY0ku0


U-511「一階のトイレ混んでる……二階なら空いてるかな」

U-511(そこまで緊急を要する事態なわけじゃなかったけど、一人で居るのが怖かった。誰が見てる分からないのにあんなところで長々と待ってられない)
以下略 AAS



591:名無しNIPPER[sage saga]
2018/01/20(土) 01:35:59.76 ID:zqyIY0ku0


U-511「っ!!」ゾクッ バンッ

U-511(その音の正体に思い至った瞬間、とっさに体が動いていた。扉を開けて中に踏み込む)
以下略 AAS



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