長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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801:名無しNIPPER[saga]
2018/02/15(木) 06:34:33.87 ID:rUImqB3z0
提督「もちろんだが強要はしない。どうする、涼月?」スッ ビッ ビッ

涼月「っ……その……私は……」

提督「……君は?」スッ ギュッ シュルシュル
以下略 AAS



802:名無しNIPPER[saga]
2018/02/15(木) 06:35:12.66 ID:rUImqB3z0
提督「……時間切れだな」ズプズプ ブチュ グリグリ

鹿島(目を見開き口を大きく開けてつまった声を洩らす。提督がぐりぐりと腰をグラインドさせると、それに涼月さんが反応した)

涼月「あ……はぁ……こんなの……ズルいです……提督……///」キュンキュン
以下略 AAS



803:名無しNIPPER[saga]
2018/02/15(木) 06:35:56.95 ID:rUImqB3z0


提督「はぁ……はぁ……鹿島……分かったな……?もう二度とこんな事をするなよ……」

鹿島「……」ピクンピクン コクコク
以下略 AAS



804:名無しNIPPER[saga]
2018/02/15(木) 06:36:42.99 ID:rUImqB3z0
提督「では頂こうか」

提督(そのまま食事が始まる。けど、味が分からない。私は何を食べているんだろう?分からない……分からない……)

提督(感情の嵐が胸の中を吹き荒れていた。どうして提督と大佐は大丈夫なんだろう……気がついたら食事が終わっていた)
以下略 AAS



805:名無しNIPPER[saga]
2018/02/15(木) 06:37:31.26 ID:rUImqB3z0


帝国海軍士官「……落ち着きましたか?」

鹿島「はい……ご迷惑をおかけしてしまい本当に申し訳ありません。介抱して頂いてありがとうございます」マッサオ
以下略 AAS



806:名無しNIPPER[saga]
2018/02/15(木) 06:38:12.18 ID:rUImqB3z0
鹿島「……でも、大佐は違う。だって……」

帝国海軍士官「いえ、そうではありません。私は意中の女が想い人を失った弱みに付け込んだのですから」

帝国海軍士官「純粋な善意だけで貴女と会っていたと思いますか?下心がないと?もしそうならば……本当に、貴女は恋愛に幻想を抱くお子様です」
以下略 AAS



807:名無しNIPPER[saga]
2018/02/15(木) 06:40:37.28 ID:rUImqB3z0


鹿島(帰る気になれなかった。そのままふらふらと街を歩いて今の気分に最適な、怪しい雰囲気のバーに入る)

鹿島(見た目通り中の客は水商売らしい女や軽薄そうな男ばかりだった。もうどうでも良かった)
以下略 AAS



808:名無しNIPPER[sage]
2018/02/15(木) 06:50:17.04 ID:2Zno0u6Ko
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809:名無しNIPPER[sage]
2018/02/15(木) 07:18:13.07 ID:ic+xjCJQ0
1


810:名無しNIPPER[sage]
2018/02/15(木) 07:22:33.09 ID:lU0M6h4fo



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