長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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869
:
名無しNIPPER
[saga]
2018/11/09(金) 16:40:17.85 ID:uyniWtAg0
〜
「三秒クッキング!!今日はエビフライです!!」
北上「あったあった。懐かしいねー」 グデー
以下略
AAS
870
:
名無しNIPPER
[saga]
2018/11/09(金) 16:46:03.56 ID:uyniWtAg0
提督(俺の視線に気が付いた加賀が俺を呼ぶ。つい感想を口にしてしまった。それを聞いて加賀は一瞬固まる)
加賀「そう……」
提督(そう呟いた加賀の耳は赤くなっていた。俺は何か物欲しげに揺れていた加賀の手を握る。加賀が息を呑んだ)
以下略
AAS
871
:
名無しNIPPER
[sage]
2018/11/09(金) 17:27:06.74 ID:9NRPi3dAO
お帰り
安価なら無慈悲な全艦載機発進
872
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/11/09(金) 17:41:18.68 ID:S6lW3tGKo
あくまで冷静に、殺気を発しながら夕張達とOHANASHI
873
:
名無しNIPPER
[sage]
2018/11/09(金) 18:05:49.80 ID:JR3FloOxo
おかえり!
エビフライを尻尾も残さず食べきり軽巡たちに向き直ってニッコリ
直後に般若と化しそこにいる軽巡どもをひんむいておしり百叩きの刑に処す
874
:
名無しNIPPER
[sage]
2018/11/10(土) 12:01:38.19 ID:K06DhfN4O
超待ってた
875
:
名無しNIPPER
[saga]
2018/11/10(土) 17:47:53.93 ID:7Rq+6Avd0
加賀「……」モグモグ
提督(誰もが微動だにできなかった。加賀がエビフライを咀嚼し、飲み込む。そして乱暴に尻尾と残った身の部分を丸ごと口に放り込む)
提督(バリバリと音がした気がする。尻尾を噛み砕く音が。ごくりと飲み込む加賀。緊張の一瞬)
以下略
AAS
876
:
名無しNIPPER
[saga]
2018/11/10(土) 17:50:59.38 ID:7Rq+6Avd0
提督(無慈悲に響く音はまるでどこか遠くで爆竹が破裂する音に似ている。そういえば九州でそんな祭りがあったなと思いだした)
提督(北上がこんな声出すんだなというような悲鳴。回数が増えていくにつれとうとう耐えきれなくなったのか慈悲を願う震え声が響いてくる)
提督(それもだんだんと弱々しくなり、ついに途絶えた。それでもまだ終わらないお仕置き。大井のすすり泣きが聞こえた)
以下略
AAS
877
:
名無しNIPPER
[saga]
2018/11/10(土) 17:52:08.71 ID:7Rq+6Avd0
提督(無慈悲に響く音はまるでどこか遠くで爆竹が破裂する音に似ている。そういえば九州でそんな祭りがあったなと思いだした)
提督(北上がこんな声出すんだなというような悲鳴。回数が増えていくにつれとうとう耐えきれなくなったのか慈悲を願う震え声が響いてくる)
提督(それもだんだんと弱々しくなり、ついに途絶えた。それでもまだ終わらないお仕置き。大井のすすり泣きが聞こえた)
以下略
AAS
878
:
名無しNIPPER
[sage]
2018/11/10(土) 18:30:04.49 ID:W0eDbB15O
ちょうどお腹が空いたことだしエビフライ定食でも作ってもらおう
もちろん手作りで
879
:
名無しNIPPER
[sage]
2018/11/10(土) 18:32:27.28 ID:2FHX2B4A0
お仕置きに酷使した手を訓練や秘書の事務作業に使うの禁止 お茶汲み程度なら可
執務中提督の肩や背中に手や身体を預けてリハビリに専念するように
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