464:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/01/25(木) 19:40:18.00 ID:ME5ad5eE0
今晩は更新ないよ
とりあえず序盤のほうだけ下書きは始めている
465:名無しNIPPER[sage]
2018/01/25(木) 19:53:52.24 ID:g4fWm207o
乙
466:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[saga]
2018/01/28(日) 22:03:52.34 ID:QJT86Pn40
ちょっとだけ更新しよう
467:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/01/28(日) 22:06:15.53 ID:QJT86Pn40
「う…う〜ん…いたたた…」
フルスロットルで放たれたツバキの一撃の前にあえなく吹っ飛ばされた王女アイリーンとその一行。
468:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/01/28(日) 22:13:47.39 ID:QJT86Pn40
アイリーンと従者たちを連れ去った謎の海賊たち。
彼らが自分たちの船に帰還し、港を離れて数時間が経過した。
469:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/01/28(日) 22:16:44.39 ID:QJT86Pn40
よく見れば船室にはその近衛兵の他にも同じような目にあわされている女達がいた。
悔し涙を流しながら犯される女がいた。
470:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/01/28(日) 22:18:36.18 ID:QJT86Pn40
「望みの、まま…?」
「そ、そうじゃ!ここのような汚い船室暮らしよりも、ずっと良い生活ができるくらいの褒美をくれてやるぞ!」
「望みか…だったら」
471:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/01/28(日) 22:19:08.96 ID:QJT86Pn40
とりあえずここまで
472:名無しNIPPER[sage]
2018/01/28(日) 22:22:19.09 ID:CcfJ1jY/0
乙
473:名無しNIPPER[sage]
2018/01/28(日) 23:35:23.97 ID:YMh0XNeh0
親が悪い。
474:名無しNIPPER[sage]
2018/01/29(月) 02:54:38.19 ID:YV4IqUdto
書けるシチュの幅が広くて恐れ入る
乙
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