塩見周子と堕ちるおはなし
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12: ◆3ip8Usw05.[sage saga]
2018/07/01(日) 23:28:32.00 ID:RR08nQ0Z0
ビューー!ビュルルッ!ビュウ!行き場をなくした精子がへそや入り口付近へと飛んでいく
2回目だというのに衰えを知らないソレはさらに子種を噴出していっている
呆然とした顔が目に入り俺が悪い訳でもないのに目を逸らす
飛んでいったそれはもとの場所付近へと墜落していき股の下に白い水たまりを形成していった
「はあ…うっ…流石に中はマズいと思って─」顔をもとに向けるとそこにはハイライトが死んだ目をした周子がいた
以下略 AAS



13: ◆3ip8Usw05.[sage saga]
2018/07/01(日) 23:29:24.31 ID:RR08nQ0Z0
「ひぃっ!」先程とは打って変わってガンガンゴリゴリ搾りとろうとしてくる
本気を出せば搾るのも簡単だということだろう
出したばかりだというのに三発目の準備がどんどん進んでいく
「出、出る─」「イキそう?でも駄目、最後の瞬間まで我慢させてあげるんだから」
そう言った瞬間膣内の締まりがふっ、と軽くなる このままでは出したくても出せない状況のままいじめられていく
以下略 AAS



14: ◆3ip8Usw05.[sage saga]
2018/07/01(日) 23:32:15.75 ID:RR08nQ0Z0
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15:名無しNIPPER
2018/07/01(日) 23:34:50.22 ID:RR08nQ0Z0
「…はっ」抱きしめられているような感触で目を覚ます。どうやら絞り取られている最中、快楽が振り切れて出す前に気絶していたようだ
「いやー、良かったわー」顔を横に向けると周子がそばにくっついてきていつもの顔を見せている 突如、先程までの記憶が舞い降りてくる。忘れたままでいたかったがそれはできなかった 血の気が引くとはこんな状態を示すのだろう
「っ! こんなこと今更言っても意味が無いとはわかってるが言わせてくれすm…」
謝ろうとした口を指でつんと抑えられる
「こっちから仕掛けた癖に謝ってどうするんよー 襲われた方がそんな態度ってどうなん?」
以下略 AAS



16: ◆3ip8Usw05.[sage saga]
2018/07/01(日) 23:36:49.37 ID:RR08nQ0Z0
気絶している間に撮っていたのだろう。
「責任とってもらわななー」ニヤニヤと笑いながら話しかけてくる
「お前…」ひっぱたきたくなる衝動を抑え落ち着こうとする
「アイドルは続けたいしこれ公開したりはせえへんよ? でも…」
「なんだ」
以下略 AAS



17: ◆3ip8Usw05.[sage saga]
2018/07/01(日) 23:37:50.27 ID:RR08nQ0Z0
「はー…」玄関のドアが閉まったのを確認し思いっきりため息をつく
周子はこのことは誰にも言わないと言ってたもののふとした拍子で気付かれるかもしれない
「明日からどう接していけばいいのやら…」
そして本題
「やっちゃったな…」
以下略 AAS



18: ◆3ip8Usw05.[sage saga]
2018/07/01(日) 23:39:09.08 ID:RR08nQ0Z0
「はぁー…」女子寮行きの電車に揺られながらあたしは独りごつ。プロデューサーはみんなのことをちゃんと見ていてくれてるけど、どことなく距離を取っている感覚があった。
実家を飛び出してゆらゆらしてたあたしをプロデューサーが拾ってくれてアイドルにしてくれたことに感謝してる。もし拾われていなかったらどうなっていたのか。だからこそプロデューサーと一歩踏み込んだ関係になりたかった。でもそう簡単に折れてはくれなかった。
「やり方は悪くないと思ったんだけどねえ」
一回口でヌいた時はプロデューサー主体だったがそれ以外はほとんどあたしが引きずる感じになっていた。結局プロデューサーは一回も腰を振ってくれなかった。プロデューサーとしての回答としては正解かもしれないけどあたしの中にはもやもやが残る
「あたしの体じゃ満足できんっていうんかーい」そんなことをぼやいていたら鞄の中のスマホが震えた
以下略 AAS



19: ◆3ip8Usw05.[sage saga]
2018/07/01(日) 23:39:51.83 ID:RR08nQ0Z0
事務所
「あ"ー…」
誰もいない事務所に俺の声が響く
一線を越えてしまったあの日以降表面上は何もなかったかのように接することができているはずだが、ふとした瞬間にあの時のことがフラッシュバックしてくる
結果として少し距離を置きがちになってしまう。
以下略 AAS



20: ◆3ip8Usw05.[sage saga]
2018/07/01(日) 23:40:33.08 ID:RR08nQ0Z0
「とりあえずこんなところか…」ひとまず片付いた所でスッキリしてしまおうとチャックに手をかける その時だった
「にゃははー、通りすがりのアルケミスト参上〜」という声と共に首元に冷たい缶が当てられる
「うにょわーーーー!??!」
声を出した本人でも驚くような大声を出し椅子の上で跳び上がる。そのまま膝を机にぶつけてしまった
「いてて…ってフギャー!?」まさかのPCフリーズ、さっき保存していなかったら水の泡になっていた…
以下略 AAS



21: ◆3ip8Usw05.[sage saga]
2018/07/01(日) 23:41:17.56 ID:RR08nQ0Z0
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22: ◆3ip8Usw05.[sage saga]
2018/07/01(日) 23:42:22.77 ID:RR08nQ0Z0
かくかくしかじか

「ふむふむ、周子ちゃんに襲われちゃったと、んでまたしたいし、それに攻められたままなのが恥ずかしいから今度はこっちからいきたい…と」
「後半部分はそんなこと言ってないし全然違います」そういう気持ちもなかったと言えば嘘になるが言うとさらに話がこじれそうになるし言わないでおく
「そもそもアイドルと性交したいってのはオスとして間違ってはいないよ?もうちょい自分に素直にならないのかにゃ?」
以下略 AAS



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