肇「フォークソングライン(ピーターパンと敗残兵)」
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22:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:13:24.34 ID:kQL/W8rg0
「おニイ」
 声と共にドアが開き妹が部屋に入ってきた。ノックの音がしなかった。
「ノックぐらいしろよ」
「ノックしたよー。ところで肇姉は」
「肇?」
以下略 AAS



23:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:13:51.25 ID:kQL/W8rg0
 マンガを読んでいると「ねね」と妹が声をかけてきた。
「なんだ」
「なんか凄いね」
「ナニがだ」
「肇姉」
以下略 AAS



24:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:14:48.70 ID:kQL/W8rg0
「な、なんだよ」
 妹は「はぁ」っと露骨にため息を吐き捨てた。
「だからなんだよ」
「いや。こんな男、肇姉が相手するわけ無いかなって」
「お前しばくぞ」
以下略 AAS



25:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:15:31.51 ID:kQL/W8rg0
「あっ、そうそう。お母さんがお風呂入ってだって」
 考え込んでいた俺に妹が唐突に話しかけてきた。どれ位考え込んでいたんだ。
 俺は部屋の時計を見た。けど時計を見たところで前の時間を覚えていないから意味がない。
 ただ八時を過ぎてしまったことしかわからなかった。
「ありがと」
以下略 AAS



26:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:17:27.59 ID:kQL/W8rg0
あー。いい湯だった」
 風呂から戻ると直ぐにベットに倒れた。
 倒れた先に肇が居る。
 ヤンデレを手に取り、肇を見ないようにマンガだけを読んだ。
「テンドウジはやっぱ面白いな」
以下略 AAS



27:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:18:34.89 ID:kQL/W8rg0
 黒い長い髪。白磁器の様に白い肌。少しぷっくりとした唇。パッチリとした瞳がきりっとしている。
 そして黒色のビキニ。
 小さい頃のぺたんとした幼児体型でもなく、スクール水着とも違う。いやスクール水着はそれはそれでやばかったけど
 他に体を隠すものがないせいで、幼馴染の体のラインがはっきりと分かる。
 スタイルの良い他のアイドルと比べれてしまえば、ある所は物足りないかもしれない。
以下略 AAS



28:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:19:17.56 ID:kQL/W8rg0
 そんで俺が『ここどう』って水着越しにさわると『イヤ』って甘い声をあげるけど、もう既に濡れてて、
 俺が触るたびに肇は『あっ、やっ・・・ん』って可愛い声をあげながらもじもじと。
 そして俺が『もう肇のココ。濡れてるね』って聞くと
『いやっ。そんなこと言わないで』
 肇は目を潤ませながら恥ずかしそうに。
以下略 AAS



29:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:20:04.91 ID:kQL/W8rg0
『やっ』
 けれど肇の手は力が入っていない。簡単にどかせた。
 子供の時のように、やはり肇のアソコには毛が生えていない。
 俺は恐る恐る肇のアソコに手を伸ばした。
 肇の膣中は白い肌とは違い淡いピンク色していた。
以下略 AAS



30:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:20:31.38 ID:kQL/W8rg0
 俺ははやる気持ちを抑え『気持ちよかった?』と問いかけた。
 肇は顔をそらし恥じらいながらもコクリと頷いた。
 恥じらう肇もかわいい。
 俺のモノが更に硬くなり痛いくらい。
 挿入たい。
以下略 AAS



31:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:21:07.07 ID:kQL/W8rg0
『肇、挿入るぞ』
『う、うん』
 肇の声微かに震えていた。
 ゆっくりと俺のモノが肇の膣中に挿入っていく。
『あっ…うっ、ぅく…ぃっ…ん…あっ』
以下略 AAS



32:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:21:34.86 ID:kQL/W8rg0
『や…。また、大きく』
『わ、わるい。抜こうか』
 肇は首を横にふるふると振った。
『ううん、もう平気だから』
『ホントか』
以下略 AAS



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