【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
��
↓
��
1-
��
覧
��
板
��
20
115
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/06/01(土) 09:46:38.81 ID:Dk4hQFXWO
「一番は! 今みたいに、おまんこを御主人様にオナホ扱いされてっ! 容赦なく中に出されるのが、好きっ!」
「二番目は?」
「御主人様の下半身に! 御奉仕するのが、好きっ! ああっ!」
以下略
AAS
116
:
◆zO7AQfurSQ
[saga]
2019/06/01(土) 09:48:14.18 ID:Dk4hQFXWO
一旦ここまで
まだサキサキとヤれない
頑張る
またノシ
117
:
名無しNIPPER
[sage]
2019/06/01(土) 10:19:49.50 ID:ZvZhnRPb0
乙
海老名さんエロすぎやしませんかね(シコシコ
118
:
名無しNIPPER
[sage]
2019/06/01(土) 11:29:23.13 ID:/5HXmkKJo
ふぅ
乙です
119
:
名無しNIPPER
[sage]
2019/06/02(日) 00:27:14.32 ID:KvlHnLeo0
乙々!
倅も非常に喜んでおりました
120
:
◆zO7AQfurSQ
[sage saga]
2019/06/17(月) 22:40:05.18 ID:2vb5O5G8O
「ん、はぁ…………中にいっぱい、出されたぁ…………」
俺の射精が終わって動きが止まると、海老名さんは上半身をベッドに突っ伏しながら満足そうに呟く。
が、俺の方はそうではない。川崎に新たに能力が付与された唾液を飲まされ、それによってさらに精力が上がってしまっている。
肉棒も全然萎えることなく固いままで、俺は再び腰を振って海老名さんの膣内に出し入れし始めた。
以下略
AAS
121
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/06/17(月) 22:41:39.73 ID:2vb5O5G8O
「っ……はぁ…………気持ちよかった…………」
「ん、いっぱい出したね。ちゃんとカメラに映るようにゆっくり抜きなよ」
俺は言われた通り位置を動かさないようにし、ゆっくりと腰を引いて肉棒を抜く。
以下略
AAS
122
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/06/17(月) 22:42:48.35 ID:2vb5O5G8O
もう理性なんて欠片も残っていなかった。ただ本能のままに、望むままに川崎の中で射精したい。
俺は腰を進めて肉棒を一番奥まで挿入する。
「んんっ……おっきいの、入ってきたぁ…………やっぱ八幡のチンポ、最高…………」
以下略
AAS
123
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/06/17(月) 22:43:57.22 ID:2vb5O5G8O
「何回目だったかわからないくらい出してるのに、まだこんなに美味しくていっぱい…………」
唇が離れると、川崎はうっとりとした表情で呟いた。
俺の背中に回されていた両腕が首に移動し、再び抱き締められてすりすりと頬擦りされる。ちょっとくすぐったい。
が、しばらくして何かに気付いたようで、俺の顔を上げさせて目を合わせる。
以下略
AAS
124
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/06/17(月) 22:44:53.09 ID:2vb5O5G8O
「ん……すご…………あんたみたいな性奴隷がいて、御主人様として誇らしいよ…………」
川崎は満足げにそんな言葉を出した。
それ自体は嬉しいことだし、これからもずっと尽くそうとは思う。
しかしこれで一区切り、みたいな言い方はどうなのか。御主人様の性奴隷はまだまだこんなもんじゃない。見くびってもらっては困る。
以下略
AAS
565Res/621.37 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1540564996/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice