【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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32:名無しNIPPER[sage saga]
2018/12/02(日) 18:54:12.75 ID:3TFbb+N3O
「きたっ……チンポ、きたぁ…………八幡っ……八幡っ…………」

 川崎は気持ちよさそうな表情になりながら俺の方に腕を伸ばして舌を突き出す。
 俺はその腕に吸い込まれるように身体を寄せて川崎に覆い被さり、抱き締め合いながら互いの舌を絡める。
 もうそれだけで俺も達しそうになったが、今は俺は性奴隷でなく一人の男として川崎を抱いているのだから確認しないわけにはいかない。
以下略 AAS



33:名無しNIPPER[sage saga]
2018/12/02(日) 18:54:58.68 ID:3TFbb+N3O
 結局あれから抜かずに追加で三回ほどいたしてしまい、ホテルの時間ぎりぎりになってしまった。
 こういうときにシャワーとか浴びずに済ませられるサキュバスの能力は本当に便利なものだ。

「今日は、ありがとうな」

以下略 AAS



34: ◆zO7AQfurSQ[sage]
2018/12/02(日) 18:55:36.63 ID:3TFbb+N3O
ホテル編終わり

またノシ


35:名無しNIPPER[sage]
2018/12/02(日) 20:13:04.81 ID:YYOfa5u/o
乙です
良い甘々でした


36:名無しNIPPER[sage]
2018/12/03(月) 03:22:03.67 ID:HdP3cb1zO
受け手のサキサキもいいね


37: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2018/12/21(金) 22:24:25.40 ID:u2c9BnmnO
「どーも、こんにちはー」

「あ、いろはちゃん。やっはろー」

 ノックのあと、奉仕部のドアを開けて入ってきたのは一色だった。
以下略 AAS



38:名無しNIPPER[sage saga]
2018/12/21(金) 22:24:52.47 ID:u2c9BnmnO
「…………って感じなんだけど」

「土曜でしょ? 小町との約束あるんじゃなかった?」

「そうなんだよなあ…………かといって奉仕部の活動もあんま無下にはできないし」
以下略 AAS



39:名無しNIPPER[sage saga]
2018/12/21(金) 22:25:19.18 ID:u2c9BnmnO
 案の定二人はこちらを見るなりごくりと唾を飲む。
 あの、予想してたとは言え、そんなに注目されるのは恥ずかしいんですけど…………。

「はーちゃん、すごい…………」

以下略 AAS



40:名無しNIPPER[sage saga]
2018/12/21(金) 22:26:03.09 ID:u2c9BnmnO
 俺は京華の両の手を取り、肉棒を握らせる。
 その小さくて柔らかい手に反応して肉棒がぴくんと震え、京華は目を輝かせた。

「けーちゃん、動かしちゃダメだからね。あくまでも比企谷が自分でするんだから」

以下略 AAS



41:名無しNIPPER[sage saga]
2018/12/21(金) 22:26:33.32 ID:u2c9BnmnO
 尿道内に残ったものも吸い出されて京華の唇が離れると、力の抜けた俺は川崎に寄りかかるようにもたれ掛かってしまう。

「ん、お疲れさま。けーちゃん、美味しかった?」

「おいしかったー、ごちそうさまー」
以下略 AAS



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