【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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502:名無しNIPPER[sage saga]
2022/06/22(水) 23:56:46.16 ID:TyOisANwO
 川崎はベッドの上ではしゃいでいる小町に声をかける。

「小町、どうする? シャワー浴びる?」

「あ、はい。やっぱちょっと緊張して汗かいちゃったので」
以下略 AAS



503: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2022/06/22(水) 23:58:20.03 ID:TyOisANwO
 小町をベッドに座らせて自分もその横に付き、川崎は何やら囁いている。
 耳をすませて聞いてみると、どうやら『今日は小町のための日だから遠慮しないでいい』みたいなことを言っているようだ。
 とりあえず俺も小町の隣に座る。

「あたしと八幡の方がきっともっとすごいことたくさんしてるから、どんなやらしい事要求したって平気だよ」
以下略 AAS



504:名無しNIPPER[sage saga]
2022/06/22(水) 23:59:51.08 ID:TyOisANwO
「八幡、今度は小町のおっぱいを気持ちよくしてあげよ」

「おう」

 俺と川崎は顔を小町の胸に持っていく。
以下略 AAS



505:名無しNIPPER[sage saga]
2022/06/23(木) 00:00:28.33 ID:0DRU8N9DO
「はあっ……はあっ……」

 手足を投げ出してしばらく身体を痙攣させていた小町だが、ようやく落ち着いてきたようだ。
 呼吸が安定してきて横にいる俺達の手を握ってくる。

以下略 AAS



506: ◆zO7AQfurSQ[saga]
2022/06/23(木) 00:01:20.49 ID:0DRU8N9DO
「あっ、あっ、ああっ…………」

「ほら、好きなように動いていいんだよ。気持ちよくなろ?」

「あ、やぁっ……腰、止まらないですっ……!」
以下略 AAS



507:以下、VIPにかわりましてVIP警察がお送りします[sage]
2022/06/23(木) 03:01:38.60 ID:uVFlTaJw0
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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以下略 AAS



508:名無しNIPPER[sage]
2022/06/23(木) 06:35:43.78 ID:AgAxQUYgO
乙です


509: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2022/07/31(日) 22:34:49.75 ID:Nvwbsqw9O
「はっ……はっ……」

 小町は川崎にもたれ掛かりながら大きく肩で息をする。
 川崎はその小町の頭と下腹部を優しく撫でていた。

以下略 AAS



510:名無しNIPPER[sage saga]
2022/07/31(日) 22:35:40.50 ID:Nvwbsqw9O
「で、どうする? まだ八幡の方は満足してないけど」

「ちょ、ちょっと替わってもらっていいですか? 敏感になってて下半身に力が入らなくて…………」

「ん、よいしょ」
以下略 AAS



511:名無しNIPPER[sage saga]
2022/07/31(日) 22:37:39.34 ID:Nvwbsqw9O
「ん…………ふふ、精液出したい?」

 口を離した川崎が、肉棒をしごきながら耳元で囁いてくる。
 俺がこくこくと頷くと、頬にキスをしたあと小町に向き直った。

以下略 AAS



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