【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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63:名無しNIPPER[sage saga]
2019/02/09(土) 23:57:17.69 ID:yEfadeB1O
 到着した先は自動販売機のあるスペースだった。
 平塚先生は小銭を入れて購入し、俺にはマックスコーヒーを、海老名さんには紅茶を渡してくる。

「ほら、飲みたまえ」

以下略 AAS



64:名無しNIPPER[sage saga]
2019/02/09(土) 23:58:19.20 ID:yEfadeB1O
「川崎は知っているのか?」

「知らない方がおかしいでしょう。さっきのだって海老名さんが川崎にお願いして許可もらってからの行為ですから」

「なぜそこを自信満々に言うか。あまり誉められたことでもないんだが…………」
以下略 AAS



65:名無しNIPPER[sage saga]
2019/02/09(土) 23:59:06.42 ID:yEfadeB1O
「そ、そうか…………ん? ということは海老名も川崎がいないときは最後までしてもらってないのか?」

「え、あ、はい。『も』ってことは平塚先生もそうなんですか?」

「ああ。欲しくなっても比企谷は頑なに川崎に操を立ててるからな」
以下略 AAS



66:名無しNIPPER[sage saga]
2019/02/09(土) 23:59:35.66 ID:yEfadeB1O
 一旦教室に戻って荷物を取り、駐輪場へ向かう。
 そこで待っていた海老名さんと並び、自転車を押しながらバス停へと歩き出す。

「いやー、すっごいびっくりしたよ。平塚先生に見つかったときもだけど、その後の展開も」

以下略 AAS



67: ◆zO7AQfurSQ[saga]
2019/02/10(日) 00:00:01.19 ID:YRSwRyymO
一旦ここまで
またノシ


68:名無しNIPPER[sage]
2019/02/10(日) 01:06:04.59 ID:85wVQR88o
乙です


69:名無しNIPPER[sage]
2019/02/10(日) 16:43:31.58 ID:uYaaoujM0
乙
これで海老名さんも平塚邸で絡めるからホテル代が浮くな


70: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2019/02/25(月) 00:23:09.71 ID:KQgEX3aMO
「いやー、綺麗でいい子だったわね」

「本当にな…………おい八幡、どうやって捕まえたんだ? 悪いことしてないよな?」

「してねえよ」
以下略 AAS



71:名無しNIPPER[sage saga]
2019/02/25(月) 00:23:53.39 ID:KQgEX3aMO
「ほら小町、八幡が来たよ。とろけきった顔、見せてやりなよ」

 川崎はそう言って促したが、小町はちらっとこっちを見たあと、わずかに首を振る。
 俺にはその言葉は聞こえなかったが、どうも恥ずかしいようだ。今更な気もしないでもない。
 抱き付く小町に川崎はふふっと笑い、足を開かせて肥大した陰核を再びいじり始めた。
以下略 AAS



72:名無しNIPPER[sage saga]
2019/02/25(月) 00:24:41.43 ID:KQgEX3aMO
「じゃ、お望み通り小町のまんこ使わせてもらうぜ。俺が出すまで動き止めないから覚悟しとけよ」

「うんっ……小町のおまんこ使ってっ…………小町をいっぱいイかせてぇ…………ああんっ!」

 小町が言い終わるや否や、俺は腰を引いて再び奥に亀頭を叩きつける。子宮口を突かれて小町は身体を大きく仰け反らせた。
以下略 AAS



73:名無しNIPPER[sage saga]
2019/02/25(月) 00:25:20.62 ID:KQgEX3aMO
 ようやく落ち着いた頃、俺は小町の中から肉棒を引き抜き、川崎に後始末をしてもらう。
 その口と舌によるお掃除は再び俺の肉棒を屹立させたが、中のものまで吸い出された後は一旦放置されて小町の方へと向かった。
 川崎は小町の局部から俺の出した精液を掻き出して啜るが、小町は失神でもしたのか反応が薄く、時折身体を痙攣させるだけである。
 やがて満足そうな表情で川崎は顔を上げた。

以下略 AAS



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