【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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91:名無しNIPPER[sage saga]
2019/04/23(火) 21:50:09.30 ID:sxJCFlKJO
「比企谷、こっちだ」

 少し早目の待ち合わせ時間、集合場所に現れたのは平塚先生だった。
 正確に言えば平塚先生の車であり、路肩に停めてこっちに声を掛けている。
 助手席に海老名さんも座っていてこちらに手を振っており、もう嫌な予感しかしない。
以下略 AAS



92:名無しNIPPER[sage saga]
2019/04/23(火) 21:50:45.46 ID:sxJCFlKJO
「そういやどこへ行くんですか? 今回は着替えも何にも用意されてないようですが」

「なに、夏休みの千葉村みたいなことはせんさ」

「あれは騙し討ちにも程がありましたね…………」
以下略 AAS



93:名無しNIPPER[sage saga]
2019/04/23(火) 21:51:44.21 ID:sxJCFlKJO
 しばらく市街地を走ったあと山の方に入り、案の定見えてきたラブホテルの門をくぐる。
 どうやらここは車訪問専用のホテルらしく、一部屋ごとに割り当てられた駐車場から直接部屋に入るシステムらしい。平塚先生が車を停めて駐車場のシャッターを閉めると、部屋へ向かうための階段のドアロックが解除された。

「へー、こんなふうなのがあるんだ。学生じゃ絶対使えないね」

以下略 AAS



94:名無しNIPPER[sage saga]
2019/04/23(火) 21:53:23.61 ID:sxJCFlKJO
「ほら、なにぼーっと突っ立ってんの? 脱いでこっちに来なよ」

「あ、ああ」

 俺はバスローブを脱ぎ、ベッドに上がろうとする。が、その直前で川崎にまだ履いたままだったトランクスをずり下ろされ、屹立した肉棒をさらけ出してしまう。
以下略 AAS



95:名無しNIPPER[sage saga]
2019/04/23(火) 21:54:12.16 ID:sxJCFlKJO
「八幡、ずっと我慢してたからもうイきそうなんでしょ!? いつでも出していいからね! あたしのおまんこの中に精液出すところ、二人にも見せてやって!」

 そうか。この体位だと繋がってるところが向こう側から丸見えなのか。
 二人とも俺達の痴態に目が釘付けになっているようだ。正確には結合部にだが。

以下略 AAS



96: ◆zO7AQfurSQ[saga]
2019/04/23(火) 21:55:53.89 ID:sxJCFlKJO
一旦ここまで

年度末からすげえ忙しくてめっちゃ間が空いてしまった
もう誰も見てないかもだがチマチマ投下していく
またノシ


97:名無しNIPPER[sage]
2019/04/23(火) 22:12:35.18 ID:78fKX13no
乙です
見てますので続き楽しみです


98:名無しNIPPER[sage]
2019/04/23(火) 23:36:23.44 ID:bpxTk074o
ゴールデンウィークだしゆっくりしんしゃいな


99:名無しNIPPER[sage]
2019/04/24(水) 14:12:54.26 ID:SPaSEGdx0


逆正常位とかちんぐり返しとか言うんだっけ
この二人にぴったりの体位だな


100:名無しNIPPER[sage]
2019/04/25(木) 07:50:05.60 ID:FPlEFZ66O
乙!
むしろ更新楽しみに待ってるわ



101: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2019/05/14(火) 22:25:44.99 ID:WVkfO2EZO
「あー、サキサキいいなぁ……」

 海老名さんが羨ましそうな声をあげ、平塚先生はごくりと唾を飲みながら凝視している。
 川崎はゆっくりと腰を揺すって優しく残りの精液を搾り取りにかかってきた。
 もちろんどんなに優しくされたって達した直後の肉棒には過ぎた刺激であり、俺は呻きながら下半身を痙攣させる。
以下略 AAS



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