ハルヒの不思議パワーでキョンが発情する話 SS
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11:名無しNIPPER[sage]
2018/11/11(日) 05:33:27.25 ID:EygKScEE0
同級生と雨宿りにラブホテルだなんてベタなエロ漫画のような展開を誰が予想できよう
抱えたままのハルヒを一旦おろし、建物を見上げる
懐かしいかな、昔はよく「あれはなあに」と大人にたずね、困らせていた
無知というのは恐ろしいものである

以下略 AAS



12:名無しNIPPER[sage]
2018/11/11(日) 05:34:35.59 ID:EygKScEE0
ねむくなってきたので続きは後日


13:名無しNIPPER[sage]
2018/11/11(日) 20:38:36.84 ID:EygKScEE0
セリフよりも語りを書くのが好きっていう


14:名無しNIPPER[sage]
2018/11/11(日) 20:39:08.80 ID:EygKScEE0
ID変わってたらどうしようかと思った
続き書く


15:名無しNIPPER[sage]
2018/11/11(日) 20:58:04.39 ID:EygKScEE0
風呂場から聞こえる水の音を聞きながら遠い目をして数分が経過した
喉が渇いて仕方なかったので、冷蔵庫から取り出したばかりの缶ジュースをあけた
本当は体が冷え切っていたので温かい物でも飲みたかったのだが、あいにく雨の中を走ったこともありお湯を沸かすのも面倒だった
甘い小さな缶ジュースをちびちびと飲んでいるとハルヒがシャワーを終え、先ほど着ていたものと同じ、バスローブのような白い浴衣姿で現れた
お風呂上りの女子ってどうしてあんなにも色っぽいんだろうな、思わず俺は目をそらした
以下略 AAS



16:名無しNIPPER[sage]
2018/11/11(日) 21:01:14.88 ID:EygKScEE0
どうでもいいけど今日はポッキーの日
脳内で勃起ーの日(ちんちん)とか考えて一人笑ってたよ


17:名無しNIPPER[sage]
2018/11/11(日) 22:00:23.19 ID:EygKScEE0
急いで浴槽を出るとハルヒが真っ赤な顔をしてぶっ倒れていた
大丈夫かと声をかけると大丈夫だと答えた
はだけた衣服から伸びる手はなぜか濡れていた
俺はまたハルヒを抱えた。そのままベッドに寝かせた
大丈夫かともう一度声をかけると顔を腕で隠し大丈夫と呟いた
以下略 AAS



18:名無しNIPPER[sage]
2018/11/12(月) 02:44:25.65 ID:cPRCE6Of0
ハルヒの行動に戸惑っているともぞもぞと動き俺の目の前に立ち上がったハルヒはベッドを椅子にして座っていた俺の体の上半身に体重をかけ、押し倒すように寝ころんだ
女のような悲鳴をあげそうになったがすぐさま働いた理性がそれを阻止した
俺の上に寝るような格好だったハルヒだがむくりと起き上がると俺の太ももの辺りに座った

「はぁっ…はぁぁっ…ねぇキョン…昨日の夜あたしね…んっ…テレビを見てたの…はぅっ」
以下略 AAS



19:名無しNIPPER[sage]
2018/11/12(月) 09:00:43.10 ID:EDYN2JxWO
わっふるわっふる!


20:名無しNIPPER[sage]
2018/11/13(火) 01:37:43.88 ID:oVo+4F5t0
あれ途中でID変わってるのに今気づいた


21:名無しNIPPER[sage]
2018/11/13(火) 01:38:18.66 ID:oVo+4F5t0
これはもしかして一日ごとに変わるID
とりあえず続き


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