加賀「……何をしているの、あなた達」 「「っ!?」」
1- 20
199:名無しNIPPER[sage]
2018/12/23(日) 17:24:28.12 ID:+PG040PWO
基本的に司令官を好いている
この提督ではなく現在の司令官である帝国海軍士官のせいだと思っている
容姿と性格の違いに唖然となるも吹雪を皮切りにもう仲間を失うまいとハグ


200:名無しNIPPER[saga]
2018/12/25(火) 09:04:37.90 ID:/wvd1Dg90
吹雪「初めまして!!私は吹雪。吹雪型の一番艦です。よろしくね、叢雲ちゃん!!」

白雪「二番艦の白雪です。よろしくお願いしますね、叢雲ちゃん。何でも気軽に相談してください」

叢雲「ええ、ぜひお願いね」ニコッ
以下略 AAS



201:名無しNIPPER[saga]
2018/12/25(火) 09:06:47.27 ID:/wvd1Dg90
深雪「っ……分かったよ……」

初雪「ん……分かった……」

提督「ありがとう。君たちにそう言って貰えれば、安心だ。頼りにしているよ。……そして叢雲」
以下略 AAS



202:名無しNIPPER[saga]
2018/12/25(火) 09:11:03.24 ID:/wvd1Dg90


提督(叢雲への説明やら何やらを終わらせ、引継ぎも完了した。俺の次の仕事はパラオまで離脱してきたこちら側の深海棲艦へ遣地中海艦隊への配属を伝えることだ)

提督(現在の情勢は未だ緊迫しており、大本営は大規模な戦力の再配置を実行しようとしていた)
以下略 AAS



203:名無しNIPPER[sage]
2018/12/25(火) 09:34:56.25 ID:3m4fsUz8o
例の後者で


204:名無しNIPPER[sage]
2018/12/25(火) 10:01:51.45 ID:9NQjiwIVO
真偽は知らないが密かに調べていくうちに疑念が増していき、真相を確かめるべく問い質しにきた
提督のことは尊敬していたし一人の男としても好いていたが、返答次第では提督を裏切ることも考えている


205:名無しNIPPER[sage]
2018/12/25(火) 10:17:35.50 ID:97dYF/8A0
嘘であったことに確信に近い疑念を抱いている
が、それ以上にこの提督という人間の歩みと成果に底知れなさを感じ
真に何を図ろうとしているのか見極め、判断次第で暗殺も考えている


206:名無しNIPPER[saga]
2018/12/25(火) 14:04:25.63 ID:/wvd1Dg90
深海双子棲姫・黒「……こんにちは、提督。久しぶりだね」

提督「ああ、久しぶりだな。こんにちは。ちょうどいいところに居てくれた。すまないが皆を集めてもらえるか?」

深海双子棲姫・黒「皆を?分かった。……僕たちはどうなるんだい?」
以下略 AAS



207:名無しNIPPER[saga]
2018/12/25(火) 14:11:25.92 ID:/wvd1Dg90


卯月「あー!!うーちゃんたちの大事な大事な間宮羊羹が無くなってるぴょん!!食べたの誰ぴょん!?」

文月「えぇーっ!?そんな……ぐすっ……うわぁ〜ん!!」ポロポロポロ
以下略 AAS



208:名無しNIPPER[sage]
2018/12/25(火) 17:16:27.02 ID:Rs7iWFBNo
ひたすら平謝り
できないことはできないとはっきりと言う


209:名無しNIPPER[sage]
2018/12/25(火) 17:29:30.69 ID:3hS5j4V1o
掴み掛かろうとする娘とその娘ら宥めて208する娘にわかれる


622Res/674.40 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice