【安価】提督「提督として生きること」鹿島「その43」【艦これ】
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920
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名無しNIPPER
[sage]
2019/01/07(月) 00:35:52.39 ID:RgiwbRwFO
ジャーヴィスの全身を舐め回す
腟内ももう一度時間をかけてわざと聞こえるように音を立てて蹂躙する
四つん這いにさせて尻穴も味わう
921
:
名無しNIPPER
[sage]
2019/01/07(月) 00:44:59.14 ID:GxGv3S+x0
中を責めながら腹にマッサージして中と外から二倍に感じさせる
922
:
◆I045Kc4ns6
[saga sage]
2019/01/07(月) 22:42:23.80 ID:k1xf6z+yo
提督の優しい目線の先には、一糸まとわぬ姿のジャーヴィス。やや緊張しているのか、少し強張った身体に頬を赤く染めながら提督を見つめ返していた。
小さくて人懐こく愛おしい彼女を今すぐにでも滅茶苦茶にしたい気持ちはあった。だが、彼女の身体はまだ提督を受け入れるには早い。
以下略
AAS
923
:
◆I045Kc4ns6
[saga sage]
2019/01/07(月) 22:43:09.93 ID:k1xf6z+yo
そのまま弄り続けても良かったのだが、まだ彼女の体の半分も舐めていない。胸から唇を離すとそのまま顔を下へと下ろしていく。幼さの残る白いお腹、へその周り、足の付け根と舐めてから、提督は再び彼女の秘所に目を向けた。
最初に舐めた時よりさらに愛液が溢れていたが、やはりまだ恥ずかしいのか手で隠されてしまった。
以下略
AAS
924
:
◆I045Kc4ns6
[saga sage]
2019/01/07(月) 22:45:22.07 ID:k1xf6z+yo
完全に未知の感覚だった。ふわふわと身体が浮くような感覚に痺れるほど激しい快感。弓ぞりに背筋を反らせ、身を悶えさせても提督は離してくれなかった。ジャーヴィスの腕から力が抜け、倒れ込んでも離そうとしないまま、提督の舌は奥へ奥へと入り込んでいった。熱く蕩けつつあったジャーヴィスの膣内は奥へ奥へと進むごとに敏感になっていく。
以下略
AAS
925
:
◆I045Kc4ns6
[saga sage]
2019/01/07(月) 22:46:10.24 ID:k1xf6z+yo
「んっ……だ、だーりん♥」
以下略
AAS
926
:
◆I045Kc4ns6
[saga]
2019/01/07(月) 23:00:32.56 ID:k1xf6z+yo
こんばんはー更新始めますねー
以下略
AAS
927
:
名無しNIPPER
[sage]
2019/01/07(月) 23:01:44.17 ID:GxGv3S+x0
さっきで初めてのことにも関わらず、ジャーヴィスは早速二回戦を誘う
928
:
名無しNIPPER
[sage]
2019/01/07(月) 23:01:50.23 ID:VAx89CAoO
ジャーヴィスに指輪を嵌める
929
:
◆I045Kc4ns6
[saga]
2019/01/07(月) 23:03:35.24 ID:k1xf6z+yo
提督「っ……」ムクムク…
以下略
AAS
930
:
名無しNIPPER
[sage]
2019/01/07(月) 23:04:12.31 ID:uC1rTqKR0
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