中野三玖「だっかんじぇらしー」
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83:名無しNIPPER[saga]
2018/12/16(日) 18:11:54.08 ID:O5UHSv/Z0
「……………………っぷはぁ!」
「………………くるしーよ、フータロー」
「……お前が、動くの、止めないから……」
「あっ、あっ、フータロー、私、キちゃう……!」
84:名無しNIPPER[saga]
2018/12/16(日) 18:12:23.27 ID:O5UHSv/Z0
俺の聞かん棒も、二回程度ではまるで収まってくれなかった。彼女の言質をいいことに、再び腰を振りだそうとすると。
『完全下校時刻です。まだ校内にいる生徒の皆さんは、ただちに下校の準備をしてください』
なんて、予めセットされたアナウンスが流れた。施錠のために職員の巡回が始まったら、もうさっきのようには隠れられない。
85:名無しNIPPER[saga]
2018/12/16(日) 18:12:56.13 ID:O5UHSv/Z0
パンツとズボンを上にあげてから、三玖を抱え起こす。彼女は下着を装備していないので、なにも支度する必要がないらしい。
体重を容赦なくこちらに預けてくるせいで、胸の感触がリアルに伝わる。勃起の硬度は異常な次元に達しているので、この刺激は体に毒だ。
三玖の歩き方はおかしな内股で、控えめに見ても不審。誰にも見つかりませんようにと祈りながら、どうにか無傷で学校の敷地内から出た。
そして、家の方向とはまるで関係ない住宅街に足を向ける。自然に呼吸は早くなって、鼓動は跳ね回った。一刻も早くもう一度三玖を堪能したくてたまらない。
86:名無しNIPPER[saga]
2018/12/16(日) 18:13:23.63 ID:O5UHSv/Z0
今回三玖の太ももに垂れてきていたのは、さっき注ぎ込んだばかりの俺の精子。
流石に、そんなものを見せられては我慢なんて出来なかった。
彼女の手首を強引に引っ張って、近くに都合よくあった公園に誘い込む。端の茂みにちょうど良く一本の木が生えていたので、三玖にそこへ手をつくよう促して、強引に後ろから犯した。
尻を突き出す三玖はさっきは抑えざるを得なかった喘ぎ声を大胆に漏らしながら、「もっと、もっと」と何度も何度もおねだりをしてくる。俺もその要求を飲んで、何回も、何回も、彼女の膣に射精した。息が果てて、彼女の腰が砕けるまで、ずっと。
87:名無しNIPPER[saga]
2018/12/16(日) 18:13:55.70 ID:O5UHSv/Z0
「じゃ、ここまででいいよ」
「……おう」
「学校ではいつも通りに接してね」
「パンツ履いてくれるならそうする」
「……脱いで来たら、またしてくれる?」
88:名無しNIPPER[sage saga]
2018/12/16(日) 18:14:24.51 ID:O5UHSv/Z0
はいおしまい。
89:名無しNIPPER[sage saga]
2018/12/16(日) 18:15:16.42 ID:O5UHSv/Z0
普段はなるせだかいぶきだか言う名前でss書いてるので、気になったら調べてみてね。
90:名無しNIPPER[sage]
2018/12/16(日) 21:37:25.70 ID:HB9mgtuu0
素晴らしかった
次も期待してます
91:名無しNIPPER[sage]
2018/12/16(日) 22:39:31.62 ID:L6LsKqS7o
おつ次回にも期待
92:名無しNIPPER
2018/12/18(火) 00:15:48.50 ID:55+yYmcg0
乙!
とても良かった。次回に期待
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