鷹富士茄子「茄子と蕩過幸姦(とうかこうかん)」
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39:名無しNIPPER[sage]
2019/01/20(日) 23:51:31.62 ID:cmxYQlqc0
その一方で、一抹の不安がよぎった。
ここまでされて悪い気はしないし、むしろ気持ちいい。
40:名無しNIPPER[sage]
2019/01/20(日) 23:52:59.75 ID:cmxYQlqc0
「プロデューサーさん。もしかして私がそういうお店で働いたことあるんじゃないかって疑ってます?」
やはり茄子に隠し事はできない。
41:名無しNIPPER[sage]
2019/01/20(日) 23:54:28.34 ID:cmxYQlqc0
「でも思わぬところで素敵な言葉が聞けて、私幸せです。勉強した甲斐がありました〜♪」
「勉強?」
42:名無しNIPPER[sage]
2019/01/20(日) 23:55:21.59 ID:cmxYQlqc0
「ところでプロデューサーはそういうお店に行ったことあるんですか?」
温め直したローションをプロデューサーに塗りながら、ニヤついた顔で訊ねる。
43:名無しNIPPER[sage]
2019/01/20(日) 23:56:22.95 ID:cmxYQlqc0
まずは半身をいただきましょう。
右乳首から脇腹、睾丸の脇を抜けて太ももへ、右半身を糖蜜で練り固めたような感触が降っていった。
44:名無しNIPPER[sage]
2019/01/20(日) 23:58:20.17 ID:cmxYQlqc0
「ほんとにおっぱいでスるの好きですね♪」
ボリュームのある乳房に心地よく圧迫され、肉棒はますます硬さと熱を増した。
45:名無しNIPPER[sage]
2019/01/20(日) 23:59:26.13 ID:cmxYQlqc0
今度は両足の間に入り、太ももを掴むように力を入れた。
筋肉をほぐすようにしながら、付け根までローションをすり込む。
46:名無しNIPPER[sage]
2019/01/21(月) 00:00:45.19 ID:S/En3nkN0
「プロデューサー、私のココ、すごく濡れてるのわかります?」
はちきれんばかりに膨れ上がった亀頭を優しく指で包むように擦りながら、肉竿に跨るように膣口を吸い付かせて前後させる。
47:名無しNIPPER[sage]
2019/01/21(月) 00:01:57.86 ID:S/En3nkN0
『君と共に歩いて、君を守る。それだけだ。これからもずっと……』
言葉として愛がカタチに現れたせいかもしれない。
48:名無しNIPPER[sage]
2019/01/21(月) 00:03:35.42 ID:S/En3nkN0
「あっ、それ、いいっ、あんっ、はぁ、んっ、くふぅ……」
指に吸い付くような心地よい弾力。
49:名無しNIPPER[sage]
2019/01/21(月) 00:04:52.85 ID:S/En3nkN0
「あ、あ、あっ、ふあっ、い、イク、また、イクっ、ひっ、ひあっ、ひっちゃうぅっ!!!」
茄子の全身が狂ったように大きく痙攣。
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