142:オパビー
2019/02/26(火) 15:45:15.00 ID:HGgUDQVM0
少女は俺の体に時々お湯を掛け、鉄粉を落としながら磨き続けた。
そして紙鑢かけが終わった。
俺「………なんだこれは?」
143:名無しNIPPER[sage]
2019/02/26(火) 15:47:10.86 ID:LgIRl2mWO
腕から
144:オパビー
2019/02/26(火) 21:00:41.24 ID:hIuGQawd0
俺は後ろから彼女の手を取った。
手首にはくっきりと手枷の痕が残っていて、皮はガタガタだ。
治癒湯で傷は塞がったようだが、痕は恐らく一生残るだろう。
俺はその傷の上から優しくスポンジを当てた。
145:オパビー
2019/02/26(火) 21:11:32.92 ID:hIuGQawd0
狭い鞭痕だらけの背を洗い、俺は前に腕を回した。
手が、まだ成長しきっていない柔い双丘に触れた。
銀髪「………!」
146:名無しNIPPER[sage]
2019/02/26(火) 21:14:56.26 ID:WOcNU9Zwo
実に手形をつけたい見事な尻だな
147:オパビー
2019/02/26(火) 21:33:13.31 ID:hIuGQawd0
桃と表現するのが適切なその形と色。
ほかの部位と比べて傷の無い綺麗な尻を見て(傷も綺麗だが)、俺は思わず口が滑った。
俺「実に………手形を付けたい綺麗な尻だ」
148:名無しNIPPER[sage]
2019/02/26(火) 21:35:27.81 ID:1LX4qXoDO
すまん冗談だ
149:オパビー
2019/02/26(火) 21:48:33.27 ID:hIuGQawd0
俺「すまん、冗談だ」
銀髪「あ……そう、ですの?」
少女はほっとしたように肩の力を抜いた。
150:オパビー
2019/02/26(火) 22:02:18.66 ID:hIuGQawd0
寝室
そう言えば俺、今日少女の寝間着は買ったか?
151:名無しNIPPER[sage]
2019/02/26(火) 22:05:24.82 ID:WOcNU9Zwo
透け透けネグリジェ
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