39: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:13:17.87 ID:HWLdboCm0
「若いものは元気だねえ。さあ、我々も元気よくいこうじゃないか」
ぼろん、という音を立てて現れた提督の逸物。
俺のと比べて、少々短い気もするが、代わりに一回りも二回りも太い。
40: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:13:48.50 ID:HWLdboCm0
「ふふふ……これだけ焦らせば十分か。ほら、お食べ」
「いただきます……」
提督の合図を受けて大井は、眼前の男根に挨拶する。
41: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:14:22.11 ID:HWLdboCm0
提督の怒涛の太さで、口を無理矢理抉じ開けられる大井。
それでもそれを離すまいと、食いつき、しゃぶり、バキュームする。
背後は壁だ、逃げることはできない。
42: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:14:53.02 ID:HWLdboCm0
「あ……」
股間から漏れる北上の声。
気付けば、俺の愚息は最大仰角に達したようだ。
43: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:15:23.64 ID:HWLdboCm0
「ねえ、キミは大井っちでヌキたい?」
いつもなら軽いイタズラ程度の質問だが、今は違う。
「是非したいな」
44: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:15:54.15 ID:HWLdboCm0
「ごぽっ♥! じゅぼっ♥! ぢうううう♥!」
膝立ちのまま、顔を前後に動かす北上。
俺の長めの肉棒に奉仕するには、これだけのグラインドが必要なのだ。
45: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:16:24.76 ID:HWLdboCm0
今日のヤり部屋は壮絶だ。
雄は俺と提督、雌はハイパーズ。
相手の恋人をオカズにしながら、自分の恋人の喉をオナホ扱いする。
46: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:16:55.36 ID:HWLdboCm0
「君の長さをすべて受け止めるとは、相当口の練度を上げたようだな」
「提督の方こそ、その太さを受け入れさせるのは、苦労されたのでは?」
「最初は亀頭を咥えるだけでいっぱいいっぱいだったからね」
47: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:17:25.95 ID:HWLdboCm0
一方、愛しのオナホたちの表情はというと、北上と大井で正反対だ。
「ごぷっ♥! じゅぶっ♥! ぐっぽ♥!」
北上は嬉々として、俺の怒涛をしゃぶり続けている。
48: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:17:56.53 ID:HWLdboCm0
「ぬりゅん♥! ごりゅんっ♥! じゅぼっ♥!」
「ちゅぱっ♥! じゅぽっ♥! ねりゅんっ♥!」
「あむ♥! ぢゅうううっ♥! じゅぽんっ♥!」
49: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:18:27.09 ID:HWLdboCm0
「くっ……こんなに興奮するのは、久し振りだっ……!」
「どうです? 記念に同時顔射しませんか?」
「初めてなんだが、上手く出来るかね?」
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