種吐き領主と百人のメイド
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47:名無しNIPPER[saga]
2019/04/13(土) 18:24:50.73 ID:EHx9bzDr0
 パールが主の子を身籠ってから、八ヶ月になる。すっかり大きくなった腹を抱えて屋敷を歩いていたところ、廊下で主がうずくまっているのを見つけた。よく見ると、その下には一人のメイドが組み敷かれていて、気を失ったまま彼に犯されていた。ただ気絶しているだけなら良いのだが、どうにも様子がおかしい。主は彼女の乳を一心に吸っているのだが、女の方は不規則に息を吸い、腰をガタガタと震わせている。床には、失禁の跡まである。
 パールは、犯されているメイドのことを知っていたし、主が何を求めて女の乳に吸い付いているのかも分かった。だから、彼女は側にいた世話役の少女に言った。

「リリア、ミルさんを呼んできて。できるだけ急いでね」

「わ、分かりました!」

 走っていく少女を見送ると、パールは妊婦の着るワンピースをたくし上げ、肌色の下着を脱いだ。

「ご主人様!」

 パールは主に呼びかけると、のっしのっしと歩み寄り、彼の肩を掴んでぐいと引っ張った。

「っ、あ、あっ」

 セックスと乳吸いに夢中になっていた主はあっさりとひっくり返されると、床の上に仰向けに倒れた。その上に、彼女は有無を言わさず跨った。

「ここからは、パールがお相手いたしますね」

 そう言うと、彼女はゆっくりと腰を下ろした。垂直に勃った肉棒が導かれるのは、肛門の方だ。
 孕んだメイドは、腹の中の子を傷付けないよう、肛門で主の相手をするのが慣例であった。

「んん…んっ、ぅ…」

 括約筋を締め、ゆっくりと腰を上下させると、間もなく腸内に熱いものが溢れてきた。

「そう、そう、お上手…」

 言いながら気絶しているメイドの方を見ると、彼女はいつの間にか、安らかな寝息を立てていた。


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