種吐き領主と百人のメイド
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79:名無しNIPPER[saga]
2019/07/01(月) 19:29:21.60 ID:Vs3j93Fi0
 皿をワゴンに移し終え、床に落ちた汁を拭いていたエマは、不意に尻を触られて声を上げた。

「ひゃっ!?」

 四つん這いのまま顔を向けると、主の姿が。相方はその後ろに立って、にやにやと彼女を見ている。
以下略 AAS



80:名無しNIPPER[saga]
2019/07/01(月) 19:32:21.69 ID:YybkqfLjo
おつー
……自分の子供とか孫であるメイドを犯している場面とか見たいなー(チラリッ)


81:名無しNIPPER[saga]
2019/07/06(土) 20:27:51.09 ID:XZNNXCT/0
 そこへ来たのは先輩メイドのエリーゼである。実のところ、この後主は入浴の予定で、もう用意は済んでいるというのに、いつまで経っても来ないため彼女が見に来たのであった。
 エリーゼは、泣きじゃくるメイドを組み敷いて腰を振る主を見つめると、声を上げた。

「まあっ、何をしているかと思えば。真摯にお相手するのも良いですが、もうご入浴の準備は整っていますよ」

以下略 AAS



82:名無しNIPPER[saga]
2019/07/06(土) 21:08:33.60 ID:XZNNXCT/0
 湯けむり漂う大浴場に、ずらりと並んだ女たち。成人女性から10歳そこらの少女まで、選り取りの女たちは、皆一様に全裸で、髪を纏めて上げている。
 その前に立って、サクラコは言った。

「皆さん、かかり湯は済ませましたね」

以下略 AAS



83: ◆iOyZuzKYAc[saga]
2019/07/14(日) 20:18:18.59 ID:ZPJfsSAI0
 そもそもこの痴れ者にとって、入浴という行為は極めて危険な行為である。滑りやすい床、溺れやすい湯船などは当然だが、彼の場合穴があれば見境なくペニスを突き入れるという悪癖も加わる。かつて浴室にて、付き添いのメイドが目を離した隙に排水口にペニスを突っ込み、抜けなくなるという事件があった。それ以降は、入浴中は常に、各所に安全な『穴』を用意することになった。

 ___例えば、セラのような。

 入り口近くの湯船に浸かって待っていたセラは、主が来るとすぐに近くに寄った。この湯船は東洋から取り寄せたヒノキで造ったもので、足元が柔らかい上に香りも良い。主も湯船に入ると、ほうっと息を吐いた。
以下略 AAS



84:名無しNIPPER[sage]
2019/07/15(月) 04:49:12.03 ID:6OR5/9b7o
続き来てる!


85:名無しNIPPER[saga]
2019/07/15(月) 15:30:01.21 ID:l6qhdZk40
 ヒノキ風呂を味わった主は、今度は岩風呂にやって来た。岩風呂というのは、文字通り大小様々の石を並べて、モルタルで固めて造った風呂である。縁の部分は火山岩が主体で、ごつごつと尖っている部分もあるが、底は丸石を敷き詰めてあり、怪我しないようになっている。
 とは言え、転んで擦りむく可能性はヒノキ風呂の比ではない。ローザは、湯船の前に立って主が来るのを待っていた。当然、待っている間もタオル一つ身につけない、全裸である。湯船にタオルが浸かることを、浴場の主は何より嫌う。

「さあ、こちらですよ」

以下略 AAS



86:名無しNIPPER[saga]
2019/07/15(月) 16:28:55.93 ID:l6qhdZk40
 岩風呂にはもう一人、メイドが待機していた。13歳のシィーは、湯船の中で主が来るのをずっと待っていた。

「…」

 自分の番が来るのを、先ほどからずっと待っているのだが、主は別のメイドに夢中で、中々シィーに気付かない。
以下略 AAS



87:名無しNIPPER[saga]
2019/07/15(月) 17:00:15.25 ID:l6qhdZk40
 岩風呂を楽しんだ主は、湯船を出ると中庭に設けられた露天風呂を目指した。
 そこへ目ざとく駆け寄ってきたのは、ドロアである。何しろ、ここから中庭に通じる道は少し長い。おまけに、道中には主が吸い寄せられそうな穴が、いくつか空いている。
 ドロアは主の前に立つと、彼に背を向け、両手を床に突いた。脚の長い彼女の尻は、丁度主の腰の辺りに、高々と突き出されている。

「…」
以下略 AAS



88:名無しNIPPER[saga]
2019/07/20(土) 17:23:27.76 ID:aiqpPaVc0
 中庭には、東洋から取り寄せた竹や松、砂や岩を配置して、エキゾチックな風景が造られていた。
 植物の立ち並ぶ庭の入口で、ティニィは主を出迎えた。彼女は成人しているが、背丈が幼児ほどしか無く、真っ直ぐ立っても顔が主の股間に来た。しかしそれは、彼女の長所でもあった。
 中庭に入ってきた主。前のメイドの尻から抜いたペニスは、既に硬く、上を向いている。ティニィは近寄ると、背伸びしてその先端を口に含んだ。

「んむっ…」
以下略 AAS



89:名無しNIPPER[saga]
2019/07/20(土) 17:38:17.43 ID:aiqpPaVc0
 主が湯船に辿り着いたのに気付くと、湯に浸かっていたサレアは立ち上がり、彼を出迎えた。
 彼女は、無口であった。

(胸、見てる…)

以下略 AAS



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