従者とのひと時【安価スレ】
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12:名無しNIPPER[saga]
2019/03/20(水) 23:19:52.91 ID:FAgVe5hk0
食卓に並べられていた料理からは、真っ白な湯気が上っていた。

出来立てなのだと実感しながら、味噌汁を啜る。

味噌と出汁のハーモニーが、心を和ませる。
以下略 AAS



13:名無しNIPPER[sage]
2019/03/20(水) 23:23:19.01 ID:66SQAJbqO
踏み台


14:名無しNIPPER[sage]
2019/03/20(水) 23:23:38.32 ID:ntT7/K7m0
つばさと一緒に他のメイドさんの様子を見るため、家を散策


15:名無しNIPPER[sage]
2019/03/20(水) 23:24:02.62 ID:itrVYIup0
他のメイドたちの働いている様子を見てみる


16:名無しNIPPER[saga]
2019/03/20(水) 23:51:22.93 ID:FAgVe5hk0
言っては何だが、――の家はかなり大きい。

間取りは8LLDKで、その内六つの部屋が使用中だ。

――とメイドたちが部屋を一つずつ使っており、今現在働いているメイドは五名。
以下略 AAS



17:名無しNIPPER[saga]
2019/03/21(木) 00:07:09.89 ID:fY6xJLd/0
「おはよう…ございます…」

伏し目がちに挨拶をしてきたのは、第三のメイド、常盤緑。

――とは遠縁の親戚という関係で、両親が事故死したのを知った――の父親が、メイドとして迎え入れた。
以下略 AAS



18:名無しNIPPER[saga]
2019/03/21(木) 00:20:45.33 ID:fY6xJLd/0
「ご主人様、おはよ」

続けて声を掛けてきたのは、第四のメイド、小鳥遊未亜。

彼女もまた、つばさと同じく幼馴染であり、緑と同じく両親を喪った孤独な少女。
以下略 AAS



19:名無しNIPPER[saga]
2019/03/21(木) 00:32:14.71 ID:fY6xJLd/0
「あとは凛さんだけなんだけど…。どこにいるんだろ」

姿を見せない第五のメイド、不破凛。

経歴、年齢、一切不明の謎の少女(なのかも分からない)。
以下略 AAS



20:名無しNIPPER[sage]
2019/03/21(木) 00:34:07.94 ID:sF0i5FADO
ksk


21:名無しNIPPER[sage]
2019/03/21(木) 00:34:13.69 ID:Hxz4+h+40
緑と買い物に行く


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