124:名無しNIPPER[sage]
2019/03/24(日) 22:46:42.03 ID:bonHcBJDO
ksk
125:名無しNIPPER[sage]
2019/03/24(日) 22:47:26.79 ID:ul6K3qet0
夏祭りにみんなで行こうということに
面倒見のいいつばさが、緑と凛の着付けをしたあと、主の着付けもやる流れに
126:名無しNIPPER[saga]
2019/03/24(日) 23:02:17.63 ID:wcdaTGeL0
「むむむ…。緑ちゃんはおっぱい大きいからなぁ」
「ごめんなさいぃ…大きくて…」
「うんうん。そう言われたら、羨ましがってるこっちが惨めに思えてくる…」
127:名無しNIPPER[saga]
2019/03/24(日) 23:08:31.92 ID:wcdaTGeL0
「ごめん、待たせたかな?」
首を横に振り、――は否定する。
ホッと胸を撫で下ろしたつばさは、帯を片手ににじり寄る。
128:名無しNIPPER[sage]
2019/03/24(日) 23:11:52.56 ID:ul6K3qet0
kskst
129:名無しNIPPER[sage]
2019/03/24(日) 23:12:56.04 ID:BwrgSGU60
子供のように夏祭りを楽しみにしている様子の京
130:名無しNIPPER[saga]
2019/03/24(日) 23:19:09.68 ID:wcdaTGeL0
「………?どうしました?私の顔に、何か付いておりますか?」
京を眺めていたことがバレ、その件について問われる。
誤魔化しが効かないことは解っていたので、説明をする。
131:名無しNIPPER[sage]
2019/03/24(日) 23:21:20.92 ID:bonHcBJDO
美亜
偶然浴衣に着替え中の所を見てしまう
埋め合わせで夏祭りで何か奢ることに
132:名無しNIPPER[sage]
2019/03/24(日) 23:21:34.61 ID:zpiGfVYSO
未亜と一緒に露店を回る
133:名無しNIPPER[saga]
2019/03/24(日) 23:33:32.85 ID:wcdaTGeL0
「あっ!――くん、たこ焼き売ってるよ!」
二人きりになり、はしゃぎ始めた未亜は――の手を引き、露店を巡る。
「この狐のお面、どう?似合ってる…?」
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