1:名無しNIPPER
2019/06/12(水) 11:00:47.07 ID:lzAYnKJK0
P「風花さんお疲れ様でした。どうでした南の島での撮影は?」
風花「少し恥ずかしかったけれど、楽しかったです」
P「律子もすまないな。俺の代わりに付き添いで行ってもらって」
律子「え、ええ」
P「どうした律子?」
風花「実は今回のスタッフさんが律子さんのことを大変気に入って、急遽律子さんも撮影に加わったんです」
律子「うう…こうなるんだったらしっかり身体作っておけばよかった…」
P「まあ律子もスタイルいいからな。楽しみにしてるよ」
律子「いやいつも言ってますけど、私の寸胴体形なんて誰も興味ないですよ」
P「律子、後ろ」
律子「ん?」
ちはまこ「「」」ゴゴゴゴゴゴ
律子「」
しかし数日後、この2人に大変なことが起こることになる。
2:名無しNIPPER
2019/06/12(水) 11:14:40.48 ID:lzAYnKJK0
ピピピピ ピピピピ
風花「んん…」
この日いつも通りの時間に目覚めた風花。
3:名無しNIPPER
2019/06/12(水) 11:27:51.72 ID:lzAYnKJK0
風花「ああっ!ダメ!感じちゃ…はうぅ!///」モミモミ
風花(ど、どうしてこんなことに…)
風花には信じられなかった。今までシャワーを浴びていてもこのような状況にはならなかった。
4:名無しNIPPER
2019/06/12(水) 11:38:20.66 ID:lzAYnKJK0
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風花「お、おはようございます」
P「おはようございます風花さん、遅かったですね」
5:名無しNIPPER
2019/06/12(水) 11:53:25.43 ID:lzAYnKJK0
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トレーナー「じゃあ今日は以上です。ありがとうございました」
りつふう「「ありがとうございました」」
6:名無しNIPPER
2019/06/12(水) 11:59:49.87 ID:lzAYnKJK0
律子「さ、さっきから何のことを言ってるのよ!///」
風花「律子さん!隠し事はやめてください!私もうわかってるんです!」
律子「!!」
7:名無しNIPPER
2019/06/12(水) 12:14:52.82 ID:lzAYnKJK0
2人はその後ばれないよう病院へと赴き、検査してもらった。
結果としては女性ホルモンの乱れで一時的なものではないかと診断された。
しかし、母乳はとまるどころか日を追うごとに増えていき、1日に搾乳する時間と回数が増えていった。
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