黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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44
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/03(土) 23:55:15.00 ID:5gOxMg0B0
「あんたのせいでふゆは大恥かいたんだからね!!」
そしてストレイライト流出事件のあった翌晩、プロデューサーの部屋。
以下略
AAS
45
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/03(土) 23:56:11.13 ID:5gOxMg0B0
「冬優子も観たんだよな?」
「……!」
以下略
AAS
46
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/03(土) 23:57:47.03 ID:5gOxMg0B0
「ココ、思い出して熱くなってるんじゃないか?」
「ンァ♪ ちょ、やめ……フゥ、やぁ♪ くすぐったいから……♪」
以下略
AAS
47
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/03(土) 23:58:38.15 ID:5gOxMg0B0
「……はぁ!? ちょっ……あんた何やってんのよ!?」
「何って? [
田島「チ○コ破裂するっ!」
]だよ」
以下略
AAS
48
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/03(土) 23:59:48.99 ID:5gOxMg0B0
冬優子はブラウスのボタンを外し、ブラをずらして控えめな乳房を露出させた。そして、見せつけるように舌を使って指先に蜜唾を馴染ませると自らの乳房を愛撫し始めた。乳首を濡れた指でクリクリと弾くように弄び、しっとりした乳肉をムニムニと揉みしだき、媚びるような甘い声を漏らす。
「ンッ♪ あ、あぁん♪ んふ、くぅん……はぁ、んあ、うふぅ♪」
以下略
AAS
49
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/04(日) 00:02:56.07 ID:1PnU0UCM0
「ハッ、ハッ、冬優子……冬優子……!」
(ふゆの名前呼んで……こんなに、おちんぽ大きくして、ビクビクさせて……♪ これ、欲しいよぉ♪)
以下略
AAS
50
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/04(日) 00:04:20.90 ID:1PnU0UCM0
「ン♪ ンンっく、ンヂュ、ジュプルル♪ ンフ♪ ンニュ〜〜〜♪」
プロデューサーも冬優子の奉仕に恩返しするために熱く湿った蜜壷に指を這わせ、愛液を掻き出すように刺激する。冬優子は快感に悶えながらも奉仕を中座することはなく、むしろ吸い付きが激しくなってプロデューサーの腰を震わせた。彼も負けじと指の動きを速めて刺激を強くする。やがて両脚をヒクつかせたかと思うと、陰唇から手首まで濡らすほどの飛沫が上がった。冬優子もイったのだ。
以下略
AAS
51
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/04(日) 00:06:14.22 ID:1PnU0UCM0
「はあ♪ うぁん♪ あっ、ひゃあ、んくっ、ひぃ、ふあぁ♪」
獣欲に支配された肉棒が膣内を往復する度に冬優子の脳はシェイクされて思考が覚束なくなっていく。体中の全神経が快楽に犯されて、気持ちよくなることと、気持ちよくすることしか考えられなかった。腰は彼の動きに合わせて揺すって、様々な角度から膣壁を深く抉ってもらおうとしているし、指先は射精感を煽ろうと彼の乳首をクニクニと撫でて刺激を与えていた。
以下略
AAS
52
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/04(日) 00:07:36.54 ID:1PnU0UCM0
「またそんなにして……あんたは限度ってものを知らないわね」
「冬優子がエッチすぎるからだよ。そんな風に精液塗れで……」
以下略
AAS
53
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/04(日) 00:09:04.21 ID:1PnU0UCM0
「ちゅ、んちゅぷ、ぴちゃ、れろ、むちゅ、はぁ……気持ちいい?」
「ふぅ、ああ……すごくいいよ。冬優子にすごく愛されてるのを感じる」
以下略
AAS
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