【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
916:名無しNIPPER[sage]
2021/04/18(日) 20:12:12.19 ID:xSeiHd4S0
さん
917:名無しNIPPER[sage]
2021/04/19(月) 02:12:05.66 ID:BF+YXS8hO
ゾロは出ないか
918: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/04/19(月) 03:13:51.70 ID:t6Y36rYp0
スミレ「(あの宝玉は以前リージャがあの汚らわしい雄猿が何か知ってるかもって言っていたけど、あんな雄猿に頼るなんてゴメンだわ)」
スミレは覚醒は宝玉について、リージャ達の仲間になる以前に乱造が宝玉について知識があると言っていた事があるとリージャから聞かされていたスミレだが、男を嫌悪しているスミレが乱造を頼る訳もなく自力で宝玉についての知識を身に付けようとしていたのだ
スミレ「流石に宝玉については直接聞き込みをしても収穫が薄そうだし…」
919:名無しNIPPER[sage]
2021/04/19(月) 06:49:48.26 ID:55kbH09DO
はい
920: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/04/19(月) 20:19:58.01 ID:t6Y36rYp0
スミレ「そこの貴方少し良いかしら?」
レッサーデーモン「じ、自分ですか?」
スミレは一先ず無難そうな男のレッサーデーモンに声をかける
921:名無しNIPPER[sage]
2021/04/19(月) 20:53:05.30 ID:bqJcaTGy0
ざくざく
922: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/04/20(火) 00:29:34.90 ID:OdlBPDlHO
スミレ「例の宝玉の本はこれかしら?」
スミレは図書館内の本棚を虱潰しに見ていくと目的の情報に該当しそうな本を見つけ、宝玉関連の本を次々と手に取り読書スペースで読み始めるのであった
スミレ「ふむふむ…宝玉には火、水、氷、雷、風、光、闇、龍、毒、音からなりそれぞれ属性の特徴がオーラとなって出ている…ね」
923:名無しNIPPER[sage]
2021/04/20(火) 18:10:40.77 ID:Bn0wk/Vq0
レッツ調教
924: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/04/20(火) 22:40:03.14 ID:OdlBPDlHO
スミレ「まだまだ日暮れには時間はあるけど宿に戻ろうかしらね」
これ以上の調査は無駄と結論付けたスミレは宿に帰ろうとするが…
フェリシア「きゃ!?」ドン
925: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/04/20(火) 23:50:12.24 ID:OdlBPDlHO
undefined
1002Res/552.35 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20