【R18モバマス】三船美優「恋の罪も恋の罠も気付かないまま」
↓
1-
覧
板
20
1
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2019/11/28(木) 06:12:44.77 ID:AA+fkC/q0
※3P、中出し要素あり
2
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2019/11/28(木) 06:13:27.65 ID:AA+fkC/q0
部屋に入ったあの時の光景は今も忘れられない。
むせ返るほどの性臭の籠ったそこでは、見知った二人の男女が裸で折り重なっていた。
一人はプロデューサーさん、逞しく盛り上がったあの美しい筋肉質の肉体は
以下略
AAS
3
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2019/11/28(木) 06:14:10.16 ID:AA+fkC/q0
プロデューサーさんと付き合い始めてもう一年近くになる出来事だった。
断れきれない性格の私は彼の熱烈なアプローチのままに関係を持った。
初めて処女を捧げた時の不安と、その後から来た未知の興奮との落差は今でも覚えている。
以下略
AAS
4
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2019/11/28(木) 06:14:36.56 ID:AA+fkC/q0
「んっ……!」
私に対してプロデューサーさんは応える事なくそのまま押し倒し、再度キスをする。
瑞樹さんを横目で見た。彼女も同じように怒っているかと思った。
以下略
AAS
5
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2019/11/28(木) 06:15:03.91 ID:AA+fkC/q0
「あはぁ……! 奥、奥が……熱いぃ……!」
下腹を乱れ突く熱い衝動は憎らしいくらい切なかった。
雄のもたらす痴悦を貪る淫魔……プロデューサーさんという男の人を知るまで
以下略
AAS
6
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2019/11/28(木) 06:16:17.78 ID:AA+fkC/q0
「アアアア……!」
牝肢の従うままに私は涙を流して吼えた。
怒りからなのか、快楽からなのか、そんなものは分からない。
以下略
AAS
7
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2019/11/28(木) 06:17:21.62 ID:AA+fkC/q0
「瑞樹さん……私、プロデューサーさんを……」
「離したくないんでしょ?」
私は、差し出された紅茶を飲んだ。修羅場になる様子は全くない。
以下略
AAS
19Res/19.70 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【R18モバマス】三船美優「恋の罪も恋の罠も気付かないまま」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1574889164/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice