肇「プロデューサーと同室…」
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21:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:08:38.97 ID:GgNtzhnQ0
肇は顔を隠したままほんの少しだけお尻を上げた。そのすきにパンツをスルスルと下ろしていく。
パンツを完全に足から抜き去ると、肇は再び足を閉じ膝を曲げてソコを俺に見せないようにした。

両手で顔を隠しながらそんな事をする肇の姿はかえって扇情的な光景になっている。

以下略 AAS



22:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:09:10.62 ID:GgNtzhnQ0
サイフに確かコンドームが入ってたはず。一度肇から離れる。

「…?ぷろでゅーさー?」

急に離れた俺が不思議だったのか肇は少し間延びした声を出している。
以下略 AAS



23:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:09:49.25 ID:GgNtzhnQ0
ぐぐっと腰を押し進める。先端が少しずつ肇の中に入っていく。
肇の中は熱く、そしてぎゅうぎゅうに締め付けてくる。

「あぅ…いっ…んぅ…」

以下略 AAS



24:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:10:53.98 ID:GgNtzhnQ0
「あの…もう動いて大丈夫ですょ…」

先ほどよりは落ちつた声で肇は言った。

「分かった。辛かったら言えよ?」
以下略 AAS



25:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:11:36.97 ID:GgNtzhnQ0
すると明らかに肇が一瞬違う反応を示した。
やっぱりこの辺か…

反応した部分を時折擦る感じで少しずつピストンを強めていく。

以下略 AAS



26:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:12:50.86 ID:GgNtzhnQ0
「ああっ///ふわっ///んんっ///やぁ///」

肇の声は大きく体も既に背を反らして跳ね始めた。
きつかった中も、締めつけながらもしっかりとほぐれて最初より断線動きやすい。

以下略 AAS



27:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:13:26.59 ID:GgNtzhnQ0
コンドームを外して縛り、念と為ティッシュで包んでからゴミ箱へ。
モノも一応ティッシュで軽く拭っておく。

肇の横に添い寝するように寝転がる。
右手をシーツで拭ってから頭を撫でた。
以下略 AAS



28:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:13:55.48 ID:GgNtzhnQ0
なんだ。そんなことか。

「そんなこと気にしなくていいぞ?確かに珍しいかもしれないけど、それでいやらしい事にはならないだろ。」

「そ、それでも…」
以下略 AAS



29:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:14:27.08 ID:GgNtzhnQ0
「さて、そろそろシャワー浴びるか。」

そういいながら体を起こすと、肇に腕を掴まれた。

「あのっ…い、一緒に、浴びたい…です…///」
以下略 AAS



30:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:14:53.96 ID:GgNtzhnQ0
「ん…」

ふと、目が覚めました。ぼんやりとした視界が晴れていくと、隣にはPさんが寝ています。昨日は結局同じベッドで寝ました。私のわがままで…
まだはっきりとしない頭で、朝目覚めて隣に大好きな人がいるなんて幸せだななんて、能天気なことを考えていると次第に昨夜の記憶がよみがえってきました。

以下略 AAS



31:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:17:00.06 ID:GgNtzhnQ0
以上で完結となります。

お粗末さまでした。


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