567:名無しNIPPER[sage]
2020/04/29(水) 10:50:28.65 ID:Gm5t5ddkO
勃起したちんぽを色々と好きに触らせてみる
568: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/04/29(水) 12:56:09.28 ID:wDxkEIx/0
「…ちょっと待っていなさい。その前に」
私は一度ベッドを降りると、部屋の中を隈なく観察した。入り口にカメラマンを仕掛けていたのだ。部屋の中にも、何かあるかも知れない。
ところが、意外にも部屋の中にそれらしきものは見当たらなかった。自分ならどこに仕掛けるか、長年の経験と勘を元に、仕掛けられそうな場所を一通り探ってみたが、一つも無い。
やや困惑しながらベッドに戻ると、リュイアは退屈そうにベッドにうつ伏せになって、足をぶらぶらさせていた。
569: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/04/29(水) 13:25:30.47 ID:wDxkEIx/0
ぬるりとした小さな舌が、指先を這う。その感触を味わいながら、私はズボンと下着を下ろし、勃起したペニスを露出した。
「!」
肉棒に気付いたリュイアが、手と口を止める。私も彼女の手を離すと、言った。
570:名無しNIPPER[sage]
2020/04/29(水) 13:29:28.94 ID:IeFJxPJa0
ネグリジェをおなかが出るまでたくし上げ 無垢なおなかに盛大に射精
571:名無しNIPPER[saga]
2020/04/29(水) 13:34:10.41 ID:dLk9VDDjO
直飲み
572: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/04/29(水) 13:48:35.69 ID:wDxkEIx/0
「もうちょっと我慢して」
そう言うと私は彼女のネグリジェを捲り上げ、裾を彼女に握らせた。褐色のお腹が露わになる。
「おじさんにも、おしっこさせてね…」
573:名無しNIPPER[sage]
2020/04/29(水) 14:30:21.99 ID:E+4GqkbDO
地下室の存在をどうするか
あとまだ、この老夫婦の裏を取れてない気がするので
2で(ただし、すぐに呼び出せるぐらいに近い場所のお仕事はあげる形で)
574: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/04/29(水) 14:38:21.68 ID:wDxkEIx/0
99出たけど00が出ないとも限らないのであと2こ
575:名無しNIPPER[sage]
2020/04/29(水) 14:40:23.44 ID:flo2pgn1O
2
直下だけで決定だと思ってた
576:名無しNIPPER[sage]
2020/04/29(水) 14:40:40.09 ID:RdXR4kz9o
ん、1-3?
なら一応1
577: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/04/29(水) 14:42:46.36 ID:wDxkEIx/0
間違えた、安価下だった
「…いや」
994Res/439.92 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20