【安価・短め】ビッチをキモオタが恋人に
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253: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/20(月) 14:10:15.03 ID:BKza7bV/0
〜夕方〜

ぼくとままはおててをつないでいっしょにおうちにかえっていた。

ぼく「まま…………ありすちゃんはどうなるの…………?」
以下略 AAS



254: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/20(月) 14:19:56.13 ID:BKza7bV/0


その日は、ありすちゃんがいなかったから妹ちゃんとたくさんあそんだ。

ぼくひとりのベッドはつめたかった。
以下略 AAS



255: ◆BDRPaMeD0o
2020/04/20(月) 14:33:13.67 ID:WH3DHC4q0
両者大人の姿でs◯x


256:名無しNIPPER[sage]
2020/04/20(月) 14:34:22.27 ID:WH3DHC4q0
なんかすみません


257: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/20(月) 14:35:22.51 ID:BKza7bV/0
大丈夫です。


258:名無しNIPPER[sage]
2020/04/20(月) 14:44:56.71 ID:doaCtDW9O
草原に立つ1本の巨樹の下で有栖と顔を合わせず手を抱き合ってる。
有栖の眼が紅く光ってる状態で見つめ合うとお互いの身体が10年後辺りまで成長、彼女は敏嗣の両足に跨りながら見つめ合ってる
彼女の眼はハートが真ん中にある紋章が両眼に宿って紅く輝いており「あの時からずっと好きだった」と告白とキスをされて不思議な感覚に襲われる。「ずーっと一緒に居ようね」と言われた所ところで終了


259: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/20(月) 15:07:32.98 ID:BKza7bV/0


またふわふわとした気もちいい感じ…………ゆめの中だ…………

まわりを見ると、カラフルなわたあめみたいなせかいだった。
以下略 AAS



260: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/20(月) 16:32:27.91 ID:BKza7bV/0
ありすちゃん「はぁ……………はぁ………………♡ おい、しかった…………ぁ…………♡」

おしっこが出おわって、ありすちゃんがぼくのおちんちんから口をはなした。
ぼくはもうなにがなんだかわからなくて、ないてた。

以下略 AAS



261: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/20(月) 18:06:52.74 ID:BKza7bV/0
ありすちゃん「じゃあ、そのすごいおおきいおちんちんを………私の、ここに入れて…………♡」

ありすちゃんがぼくの耳もとでささやいて、自分のおまたのわれめを、ゆっくりひらいた。
入れたら、気もちいいのかな………?
とっても、気もちいいのかな………♡
以下略 AAS



262: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/20(月) 18:15:44.30 ID:BKza7bV/0


ぼく「ぁ…………♡ もう…………つかれたよぉ………………♡」

ありすちゃん「はぁ、はぁ…………♡ あ、ありがと、としつぐくぅん…………♡ ごちそうさま……………♡ とっても、おいしかったよ……………♡」
以下略 AAS



263: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/20(月) 18:31:55.07 ID:BKza7bV/0
因みにとしつぐくんは一度だけおすもうごっこを覗いたことがありましたが、幼いとしつぐには理解できませんでした。


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