相葉夕美「It's In The Rain」ショタ
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名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:56:59.09 ID:lAVfNT1f0
あんなに出てたんだ。ボクは初めて見る、隔たりに大量に溜まった白いどろっとしたものに恥ずかしくなるが、まだボクのは硬く、大きい。
「まずはおちんちんキレイにしよっか」
夕美は部屋の中をきょろきょろと見回し、机の上にティッシュを見つけ「ちょっと待っててね」とベッドから抜け出す。
裸の夕美が部屋を歩いている。変な感じ。アイドル相葉夕美のポスターがさらに不思議な気分にさせる。ボクは不思議な感覚に戸惑いながらも、目では夕美を追う。夕美のお尻が揺れるたび、どきどきしてくる。痛いくらいにまた、硬く、大きくなる。ボクは唾を飲み込み、ベッドから抜け出した。
以下略
AAS
60
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:57:59.36 ID:lAVfNT1f0
ベッドへ戻ると夕美はまたポーチからゴムを取り出し、ボクのに被せる。被せると、指先でボクの先に触れる。
「よし。っと、きて」
夕美はベッドに体をあずける。ボクは硬く、大きくなったのを夕美に押し付けるが、上手く挿入することができず、早く挿入たいボクは焦り乱暴に腰を押し付け動かす。
「もー、そんなにあせらないの」
ため息交じりにくすりと笑みをこぼしながら、ボクのに触れる。
以下略
AAS
61
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:58:52.55 ID:lAVfNT1f0
「ゆーねーさっきよりすごい」
ボクは夕美の胸に倒れ込む。優しく芳香で柔らかい。ゆーねーのおっぱい柔らかい。ボクは顔を柔らかな感触に顔を埋めた。おっぱい、きもちいい。
ボクのがまた、硬く、大きくなっていく。
「・・・。ゆーねー、ぼく・・・。まだ、したい」
柔らかな感触に顔を埋めたまま、恥ずかしがりながらボクは言う。
以下略
AAS
62
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:59:35.34 ID:lAVfNT1f0
ショートヘアの前髪が垂れ下がり、おでこを覗かせている。長いまつげ、潤んだ瞳。スッキリとした目鼻立ち。ぷっくりと艷やかな桜桃色の唇。ほんのりと赤くなった白い肌。たゆみ、揺れる、ふくよかで大きい、柔らかかった胸。胸はたゆみ、揺れてもきれいな形を保っている。見上げる夕美はとてもきれい。
「きれい」ボクは無意識にこぼした。
「ふふっ、ありがと。うれしいな」
夕美は微笑んだ。ボクは恥ずかしなり視線をそらした。
「恥ずかしがらなくていいよ。女の子はね、素直に褒められるの嬉しいんだ」
以下略
AAS
63
:
名無しNIPPER
2020/09/15(火) 00:00:11.81 ID:zIXNWr830
ゆーねーは、白い、どろっとしたのを舐めるのをためらわなかった。ゆーねーは帽子をポーチに何個も持ってた。ゆーねーはボクのを優しく導いてくれた。ゆーねーは自分からボクに跨っている。薄紅色がボクのを咥え、包み込んでいる。心がもやっとする。なんだろう、このもやっとした気持ちは。
ゆーねー・・・。
拗ねるようにボクは夕美を見上げた。
「どうしたの?」
夕美は拗ねているボクに首をかしげる。
以下略
AAS
64
:
名無しNIPPER
2020/09/15(火) 00:00:44.04 ID:zIXNWr830
夕美は大きく腰を揺らす。小さいながらも硬いのが擦れる。雁首は予想以上に太く、擦れるたびに気持ちいい。夕美は更に大きく前後左右、斜めにと腰を揺らす。
「あっ、んんっ・・・んくっ、どお?・・・んぁ・・・きもちいい?」
ぐりっ、と大きくうねり、きつくボクのに絡みつく。まるで手で握られているみたい。夕美の熱がじんわりとボクの下半身を熱くする。あったかくて、きもちいい・・・。
ベッドがギシッギシッと軋む。夕美のふくよかで大きい胸が、大きくたゆみ、揺れる。ぷっくりと艷やかな桜桃色の唇は緩み、甘い気持ちよさそうな吐息をこぼしている。可愛くて、えっち。
やだな・・・。気持ちよさそうな夕美をボクは見上げる。
以下略
AAS
65
:
名無しNIPPER
2020/09/15(火) 00:01:15.77 ID:zIXNWr830
「そっか、よかった。ボクくん。ボクくんはえっち、きらい?きもちよくない?」
ボクは首を横にふる。
「なら今はえっち・・・気持ちいいこと楽しも」
柔らかな感触が唇を覆う。なんだろうと唇を見ると、夕美の人差し指、口元に笑みをしたためた夕美が見下ろしてくる。夕美はボクに微笑み、ボクの胸に手をつき、腰を大きく上下に動かす。
あったかく、うねり、絡みつくだけじゃなく、全体がこすれてきもちいい。かすかな凸凹が雁首に、絡みつき、こすれる。きもちいい・・・。
以下略
AAS
66
:
名無しNIPPER
2020/09/15(火) 00:06:46.76 ID:VD6nzOHO0
「んんっ・・・」
ビクリと静電気が走る。生暖かい感触。夕美は視線を落とす。ボクが胸の先に吸い付いている。赤ちゃんみたい。夕美は頬を緩める。ボクは吸い付き、甘噛んでくる。身体はびくつき、熱が溶け出ていく。
「ぁンっ・・・おっぱい・・・ちくび、きもちいい」
とろけたような夕美の吐息がボクにこぼれ落ちる。夕美の中はとけるようにあつく、搾り取るようにうねり、ボクのに絡みついてくる。ぞわりとする。
「ゆーねーぼくもう」抱きしめるように夕美の腰をボクはつかむ。
以下略
AAS
67
:
名無しNIPPER
2020/09/15(火) 00:07:35.96 ID:VD6nzOHO0
「ゆーねー、どうしたの?」
「ううん。なんでもない」
不満げな夕美の表情は、ボクにはどこか悲しげに見え、夕美を心配し声をかけた。夕美はボクに聞かれたと思い焦る。
「また、沢山出たね」
話題を変えるように、ゴムを取り、指先で摘みながら言った。何度も出しているはずなのに量は変わってない。これが若さってやつなのかな?夕美はくすっと笑い、まだ硬く、大きいボクのを見る。
以下略
AAS
68
:
名無しNIPPER
2020/09/15(火) 00:08:01.20 ID:VD6nzOHO0
「えっ!?」ぐりっと、小さいながら硬い異物が内側からえぐり、隙間を埋める「んんっ」これって・・・ボクくんのだよね「まって・・・ボクくん」
小さくて硬い、異物の正体に夕美は気が付き慌てる。
「すごぃ・・・ゆーねー、すごいきもちいい。さっきよりもあつくて、とろとろして、つぶつぶしてて、さきがこすれてきもちいい」
夕美の腰をつかむと、ボクは腰を動かし始める。ボクのが夕美に出たり入ったりしている。すごい・・・。ボクは興奮し、必死に腰を動かす。
とろけてしまうくらいあつく、動くかすたびに、つぶつぶしたのが敏感な先にこすれてきもちいい。
以下略
AAS
69
:
名無しNIPPER
2020/09/15(火) 00:08:31.76 ID:VD6nzOHO0
「うそ・・・」
小さくて硬いのが、ひときわ大きくなり、何度も脈をうち暴れ、中を満たしていっているのがわかる。ベッドの軋みと水音のかわりに、ボクの不定期な吐息が混じった息遣いがする。
出し切ったのかボクのは大人しくなるが、まだ硬いまま。
ボクは下をみる。夕美の白いお尻。お尻と下半身が密着し、ボクのが見えない。ボクはゆっくりと腰を引く。とろけるあついつぶつぶがボクのに絡みつく。きもちいい。絡みつかれながらも、ボクのが夕美の中から出てくる。ボクのに白い、ドロッしたのがついている。
ほんとに挿入ってたんだ。挿入ってるんだ。
以下略
AAS
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