咲耶にウェディングドレスを着せていちゃらぶえっちする話
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:
◆3xQXQ8weeA
[sage saga]
2020/10/18(日) 21:34:20.87 ID:rXgOPYae0
「濃い……。手袋の内側まで、どろどろになるくらい……」
「すまん。その……とても良かった」
以下略
AAS
23
:
◆3xQXQ8weeA
[sage saga]
2020/10/18(日) 21:34:48.54 ID:rXgOPYae0
「いや、その……汚してはいけないだろう? 放っておいてしまっては固まってしまうし、その。……すまない。正直、もったいなくて。何も考えていなかったんだ」
「咲耶……」
「……」
以下略
AAS
24
:
◆3xQXQ8weeA
[sage saga]
2020/10/18(日) 21:35:18.00 ID:rXgOPYae0
「ぐっ、くぅぅぅっ」
「れるっ……れろっ……出して……♡ じゅぷっ……もっと……♡ あむっ……ちゅっ……ちゅっ……♡」
以下略
AAS
25
:
◆3xQXQ8weeA
[sage saga]
2020/10/18(日) 21:35:44.30 ID:rXgOPYae0
「ふーっ♡ ふーっ♡」
「息、わざとだろっ」
「♡」
以下略
AAS
26
:
◆3xQXQ8weeA
[sage saga]
2020/10/18(日) 21:36:13.10 ID:rXgOPYae0
「じゅるっ……ぷはっ……。……ちゅっ」
綺麗に舐め取られる。体は洗っていたものの、多分洗ったときより綺麗になっているだろう。
二度にわたる射精と、あれほどの快楽のおかげで硬かった肉棒は半立ちくらいになっていた。
以下略
AAS
27
:
◆3xQXQ8weeA
[sage saga]
2020/10/18(日) 21:37:37.53 ID:rXgOPYae0
「ふぐぅっ、ふーっ、ふーっ」
「……ずらしたままのほうがいいんだよな?」
こくり、と。興奮に身をよじりながら咲耶は頷いていた。
以下略
AAS
28
:
◆3xQXQ8weeA
[sage saga]
2020/10/18(日) 21:38:04.79 ID:rXgOPYae0
「んっ、んぅっ、んふっ、んぅぅっ!」
くぐもった声だ。スカートを咥えているのだから当然だろう。しかし艶を隠しきれていないし、何より一層流れ出る愛液が快楽を物語る。
「んぅっ」
以下略
AAS
29
:
◆3xQXQ8weeA
[sage saga]
2020/10/18(日) 21:39:59.38 ID:rXgOPYae0
「ひきゅぅううううっ♡ ああっ、イったのにっ♡」
「クリっ♡ だめだっ♡ 歯っ♡ やさしっ♡」
「あ、ああああ、と、とめっ♡ 止めてっ♡ 出てしまうっ♡ アナタの顔にかかってっ♡」
以下略
AAS
30
:
◆3xQXQ8weeA
[sage saga]
2020/10/18(日) 21:42:49.50 ID:rXgOPYae0
「ひゃっ♡ ああっ♡ ああああっ♡ イってるっ♡ アナタのでっ♡ あああっ♡」
「イ……く……! ふぁっ、あ……♡」
「まだ……出てる…………」
以下略
AAS
31
:
◆3xQXQ8weeA
[sage saga]
2020/10/18(日) 21:46:44.98 ID:rXgOPYae0
「ぁ、あああっ!」
膝の上に、そのまま咲耶が腰を下ろす。――対面座位の形だ。
キスを始めてからずっと焦らされ続けた膣肉は極上の肉壷となっていた。
じゅぷりとペニスを受け入れて、そのまま中のひだが意思を持つかのように這い回る。言うまでもない。絞り出そうとしているのだ。
以下略
AAS
32
:
◆3xQXQ8weeA
[sage saga]
2020/10/18(日) 21:47:13.49 ID:rXgOPYae0
「咲耶。イったばかりだし少し休憩しても」
「このままっ、このままが、いい……っ」
以下略
AAS
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