【安価】続・ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
800:名無しNIPPER[sage]
2021/02/12(金) 21:27:39.20 ID:t+nq/6Gr0
雰囲気が良さそうなら皇帝に話しかける


801: ◆WEXKq961xY[saga]
2021/02/12(金) 22:23:35.78 ID:PTHQZ5wr0
ねる
次の更新まで特になければ>>800


802: ◆WEXKq961xY[saga]
2021/02/13(土) 21:02:57.48 ID:DI5vCE9G0
…

 山盛りの料理に舌鼓を打つ。量もだが、見た目も派手で、初めてオリエズマ北岸を訪れたときのような、鳥の丸焼きや豚の丸焼きのようなものが、あの時とすら比べ物にならないほどに並んでいた。味付けも、あっさりしたものからツクヨミの好む辛いものまで揃っている。
 食べながらアスラは、隣に座る皇帝のことを気にしていた。彼は、じっと料理の山を眺めたり、時折参加者たちを見回している。しかし、彼の前の料理が減っていない。

以下略 AAS



803:名無しNIPPER[sage]
2021/02/13(土) 21:06:46.32 ID:feTmcv3RO
皇帝だけ「自分はこの様な勇者ではない」と静かに伝える


804:名無しNIPPER[sage]
2021/02/13(土) 21:10:27.18 ID:3oWqEsC2o
>>803


805:名無しNIPPER[sage]
2021/02/13(土) 21:11:38.39 ID:Fj50olkh0
>>803


806: ◆WEXKq961xY[saga]
2021/02/13(土) 22:03:59.39 ID:DI5vCE9G0
 目の前で繰り広げられるのは、若き勇者と恐るべき魔王の、手に汗握る剣戟。
 アスラは、思わず呟いた。

「…おれは、こんな勇者じゃない」

以下略 AAS



807:名無しNIPPER[sage]
2021/02/13(土) 22:05:59.01 ID:3oWqEsC2o
あ


808: ◆WEXKq961xY[saga]
2021/02/13(土) 22:12:48.69 ID:DI5vCE9G0
…

「おう、ようやっと話しかけられた」

 不意に後ろから声をかけられ、アスラは振り向いた。
以下略 AAS



809:名無しNIPPER[sage]
2021/02/13(土) 22:18:00.90 ID:feTmcv3RO
なぜわざわざ言う?


810:名無しNIPPER[sage]
2021/02/13(土) 22:28:07.75 ID:3oWqEsC2o
弁えております、『兄上』


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