【安価コンマ】貴方は世界を巡るようです R-18の3巡目
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
945: ◆Nq0wl2Ysns[sage saga]
2021/12/06(月) 23:36:42.04 ID:myWnGylu0
もうちょっと待ってください、お腹痛いです


946:名無しNIPPER[sage]
2021/12/06(月) 23:39:21.47 ID:lJF1X3E3o
ご自愛して


947: ◆Nq0wl2Ysns[sage saga]
2021/12/06(月) 23:51:40.59 ID:myWnGylu0
ちょっと今日調子悪いかもしれない。お腹まだギュルギュルしてる。

そういう調子でやっていきたいと思います。短いけど許してね。


948: ◆Nq0wl2Ysns[sage saga]
2021/12/06(月) 23:52:59.65 ID:myWnGylu0
――――

――

―
以下略 AAS



949: ◆Nq0wl2Ysns[sage saga]
2021/12/06(月) 23:53:41.21 ID:myWnGylu0

「…………っぷぁ♥♥♥」

長いキス責めと胸を揉むのを止めるとドロシーさんの顔はトロトロに蕩けてしまっていた。唇からは銀色のアーチが伸びていて、はぁはぁと息が絶え絶えになっていた。

以下略 AAS



950: ◆Nq0wl2Ysns[sage saga]
2021/12/06(月) 23:54:50.45 ID:myWnGylu0
「……わたくしばかりされてるのは理不尽です。わたくしも、ワイズさんに色々してあげたいです」

盛大な潮吹きから落ち着いてドロシーさんは涙目になりながら僕をじーっと見つめてそう言った。

「色々って……?」
以下略 AAS



951: ◆Nq0wl2Ysns[sage saga]
2021/12/06(月) 23:57:06.21 ID:myWnGylu0
「ワイズさんは、おっぱいでされるのも好きなんですよね? ええっと、こう……ですかね?」

――既にカウパーでヌルヌルになった僕のおちんちんは、ドロシーさんの大きな胸の谷間にいともたやすく滑り込んでいく。真上からぬとん、と間髪入れずに挿入されて僕は――。

「ぉ――――っっっ♥♥♥♥」
以下略 AAS



952: ◆Nq0wl2Ysns[sage saga]
2021/12/06(月) 23:57:55.19 ID:myWnGylu0
「ワイズさんは、おっぱいでされるのも好きなんですよね? ええっと、こう……ですかね?」

――既にカウパーでヌルヌルになった僕のおちんちんは、ドロシーさんの大きな胸の谷間にいともたやすく滑り込んでいく。真上からぬとん、と間髪入れずに挿入されて僕は――。

「ぉ――――っっっ♥♥♥♥」
以下略 AAS



953: ◆Nq0wl2Ysns[sage saga]
2021/12/06(月) 23:58:57.73 ID:myWnGylu0
――――

――

―
以下略 AAS



954: ◆Nq0wl2Ysns[sage saga]
2021/12/06(月) 23:59:34.37 ID:myWnGylu0
――――――――――――――――

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――――
以下略 AAS



955:名無しNIPPER[sage]
2021/12/07(火) 00:00:41.70 ID:Psa3APExO
間違えて同じ文投稿してるよー


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