【R18モバマス】奥山沙織「紡がれる淫習」【セックスしないと出られない部屋】
1- 20
7: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:21:47.96 ID:+XUO9dfp0
美少女の口がパンパンに膨れた砲身を含み込む。

くびれの部分を唇肉がキュッと締め付け、そのままチュッパチュッパと愛を込めて奉仕していく。

もう、スキル云々の問題じゃない。
以下略 AAS



8: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:22:14.30 ID:+XUO9dfp0
   #  #  #

「わだすの……ごえっと(全部)けるがら(あげるから)
 ……へる(入れる)の優しぐせぇ……」

以下略 AAS



9: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:22:55.88 ID:+XUO9dfp0
そうして乳感を貪っていると、ジワァっと熱く重い汁が降りてきて、孔内を熱く潤わせた。

余程感じやすい身体に違いない。

その滑りを味方につけ、一気に奥まで突き犯した。
以下略 AAS



10: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:24:06.27 ID:+XUO9dfp0
「沙織、今夜ここでしっかりと俺の嫁さんにしてやるからな!」

「んぅッ♪ んだぁ……♪ あだの嫁っこさなっだぁ(貴方のお嫁さんになる)♪」

「ああっ! お嫁さんになるなら、旦那の出す赤ちゃんの素……全部ここでゴックンしないとな」
以下略 AAS



11: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:24:42.17 ID:+XUO9dfp0
   #  #  #

「こえがらも沙織どご(の事)よろすぐいたすだな」

夢のような一夜の後、俺達は沙織の両親と祖母の前で婚約話を取り付けた。
以下略 AAS



12: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:26:26.83 ID:+XUO9dfp0
   #  #  #

この寒村の信じられない因習についてはまだ続きがある。

俺は沙織の祖母に案内されて村の中央にある講堂へと足を運んだ。
以下略 AAS



13: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:27:03.45 ID:+XUO9dfp0
そうしていると周りからゾロゾロと足音がする。

周囲は大きなガラス窓が嵌っていて、外側には細かな格子が張り巡らせていた。

そこから外が窺える訳だが、みるみるうちに村民が一人また一人と張り付いて
以下略 AAS



14: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:27:34.89 ID:+XUO9dfp0

   #  #  #

「んッ……♪」

以下略 AAS



15: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:28:40.33 ID:+XUO9dfp0
「んッ……んんッ……♪」

舌を絡め合いながら、挿入した指をクチュクチュと小さく動かし、解していく。

漏れる彼女の嬌声を唾液と一緒に啜り味わう。
以下略 AAS



16: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:29:25.14 ID:+XUO9dfp0
「んッ……はふ♪ チュブ♪ チュッ♪
 まんずぬぎぃてでけぇ(あったかくて、おっきぃ)……♪
 んんッ……♪ ぢゅるるる♪」

淫らなリズムを刻みながら、唇をキュッと窄めて強かに啜る沙織。
以下略 AAS



17: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/05/26(水) 10:30:01.20 ID:+XUO9dfp0
「――んんッ! ンブッ! ウウウッッ!」

沙織の口で感極まった俺は、ドップドップと勢い良く濃厚な雄エキスを忙射していった。

ブレーキの壊れたプリウスのようにザーメンが喉奥に飛びつく。
以下略 AAS



34Res/36.21 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice