【安価とコンマ】御坂美琴「絶対に学園都市の科学力なんかに負けない!」【とある】
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70: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:10:54.84 ID:GPeCjpO/o
「ほら、言ってごらん?」

「っ……!」

天蓋の付いた豪奢なベッドの縁に座った恰幅の良い中年男が、自分の膝に座らせた全裸の少女にねっとりとした声で囁いた。
以下略 AAS



71: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:12:51.55 ID:GPeCjpO/o
「私……御坂美琴は、本日付けで◯◯様の所有物となります。
ご主人様専用に徹底的に調教されたこの身体で、誠心誠意ご主人様の性奴隷をお務めいたします……!」

変わらず装着されたままの能力を制限する首輪に繋がった手綱は男に握られ、手を頭の後ろで組まされ、すらりと伸びた脚をM字に広げた、屈辱極まる姿。

以下略 AAS



72: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:14:58.39 ID:GPeCjpO/o
「あぁ……、研究所から送られてきた君の母乳を味わうたび、こうして直接この胸を愛撫するのを待ち遠く感じていたんだよ」

「はぅ……♡や、先っぽダメぇっ……」

「知っているよ。君の弱点は全て把握しているからね〜」
以下略 AAS



73: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:16:42.37 ID:GPeCjpO/o
「そんな……!」

「儂はそれでも一向に構わないがね。
敏感な美琴ちゃんはどこまで耐えられるのかな?」

以下略 AAS



74: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:18:59.63 ID:GPeCjpO/o
「……」

無言の圧力に耐えかねて、美琴は恐る恐る舌を出して、その先端をちろりと嘗めた。途端に強烈な雄の匂いが鼻を突き、美琴の顔が真っ赤に染まった。

(うっ…!ひどい匂い。
以下略 AAS



75: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:20:25.66 ID:GPeCjpO/o
美琴は屈辱的な行為を強制されているにも関わらず、顔は蕩けており、秘所からはとろりと一筋の愛液を垂れ流している。

(こんな奴に負けちゃいけないのに……)

「うっ、出るぞ!」
以下略 AAS



76: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:21:42.12 ID:GPeCjpO/o
「次はこっちだ」

男がベッドの上で仰向けになり、一度吐精してもなお萎えることのない自分の雄を指差して告げる。

「自分で挿れなさい」
以下略 AAS



77: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:24:00.34 ID:GPeCjpO/o
やがて、あくまで本意ではないという表情で、美琴はしぶしぶ男のそそり立つ剛直に濡れそぼった秘部を宛がった。

「はあっ、はあ……っ!」

美琴は荒い呼吸を繰り返しながら、ゆっくりと腰を落としていった。
以下略 AAS



78: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:27:11.12 ID:GPeCjpO/o
「はぁっ♡はっ、はぁ……♡♡♡」

「ふむ。まあ最初はこんなもんかのう」

「あ、あ……っ」
以下略 AAS



79: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:31:50.14 ID:GPeCjpO/o
「なる……」

掠れた声で、しかしはっきりと美琴は宣言した。それを聞いて中年の男は満足げな笑みを浮かべる。

「よく言えた。偉い子にはご褒美をあげないと…なぁっ!」
以下略 AAS



80: ◆Um.UzyNJ1k[saga]
2022/01/30(日) 10:33:53.70 ID:GPeCjpO/o
「ほれほれどうした?君の好きなところを責めて欲しいんじゃろうが。遠慮せず素直になれぃ!」

「はぁっ!んっ!う、うるさいっ♡♡♡そんな、わけぇっ♡ないっでしょっ!このっ、おっさんっ! ああぁぁっ!!」

「ふーむ……口では否定しているが体はこんなに正直だというのにねぇ」
以下略 AAS



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