【ミリマスR-18】強精メニューを作った佐竹美奈子とお盛んな一日を過ごす話
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18:おままごと 17/21[sage saga]
2021/06/26(土) 23:57:55.14 ID:kp+C1A000
「ハァ……ハァ……♡」

 ご……ごめんなさい、私ばっかりいい思いして、またイッちゃいました……♡ 今度は、私がお世話しますね♡ 上になりますから、そこの座椅子に……。

「んっ……んん♡」
以下略 AAS



19:おままごと 18/21[sage saga]
2021/06/26(土) 23:58:49.87 ID:kp+C1A000
 一緒にイキたい……♡ がっ、我慢♡ 我慢しなきゃ……♡

「ふっ♡ んぁ♡ おふ……♡ い、イキそ、イキそうっ♡♡」

 彼が突き上げるペースが上がってきた。ぷく……と硬くて大きなものが体積を増していく。少しでも深い所でイッてほしくてお腹を押し付ける。今にも意識が浮き上がってしまいそうな絶頂感を誤魔化したくて、あまり入らない力で一生懸命彼に抱き着く。
以下略 AAS



20:おままごと 19/21[sage saga]
2021/06/26(土) 23:59:37.12 ID:kp+C1A000
【六月二十六日(土)】午後

 昨日のスタミナ凝縮メニューは効果覿面だったようだ。多忙な生活で溜まっていたのもあったが、射精の量は目に見えて多かったし、昂ぶりの治まらない精神と同様に、硬さが中々失われなかった。

 まだ一度としてベッドで美奈子を抱いていなかった。テーブルに押し付けて、床に押し倒して、うつ伏せになった躰に圧し掛かって、跨らせて下から貫いて、何度も、何度も、美奈子を性欲のままに犯した。心地よい征服感と、獣じみた欲望を受け入れてくれる愛が、そこにはあった。俺が欲しかった、美奈子からの愛情が。
以下略 AAS



21:おままごと 20/21[sage saga]
2021/06/27(日) 00:00:21.34 ID:A9hZHby+0
 両脚を左右に開いて晒された女性器は、陰唇の間に糸を引き、膣口は何か言いたそうに蠢いていた。朝から何度も責めてきたせいか、クリトリスは触らなくてもぷっくりと膨らんでいる。

「あっ、しまった……」

 コンドームがポケットに入っていない。午前中に使い切っていたのをすっかり失念していた。買いに行かなければ、とは思いつつも、一度出した性器をそのまましまうのは何とも情けない……。
以下略 AAS



22:おままごと 21/21[sage saga]
2021/06/27(日) 00:03:02.34 ID:A9hZHby+0
「美奈子……そ、そろそろ……」
「ん♡ で、出ちゃいそう、ですか?」

 返事をしようとしたが、奥へ引き込む襞がカリ首を舐め回し、発した言葉は獣じみた呻き声に飲まれてしまった。

以下略 AAS



23: ◆yHhcvqAd4.[sage saga]
2021/06/27(日) 00:06:01.86 ID:A9hZHby+0
以上になります。ここまで読んで頂き誠にありがとうございます。
ご指摘ご感想など、何かしらの反応が頂ければ幸いでございます。

作る食事の量を現実的にしてしまったので「こんなの美奈子じゃない」みたいな反応が怖いですが、楽しんで頂ければ幸いです。


24: ◆NdBxVzEDf6[sage]
2021/06/27(日) 11:16:34.17 ID:1fC7I5kB0
昨日の出来事だったか
昨晩も楽しんでたんだろうと想像できるのがいいねぇ
乙です

佐竹美奈子(18) Da/Pr
以下略 AAS



25:名無しNIPPER[sage]
2021/06/27(日) 12:00:32.43 ID:mvQm/PuMO
男女共に焦らされちゃう展開よかった。たいへん股間に効いた。
格ゲーで美奈子が圧勝するくだりも「エッチじゃ勝てない」との対比になってて興奮した


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