22:名無しNIPPER[sage]
2022/02/28(月) 22:02:15.79 ID:2cNYh5fDO
芳乃「そなたー……?」
芳乃が息を絶え絶えにしながら聞いてきた
23:名無しNIPPER[sage]
2022/04/01(金) 23:26:49.34 ID:M0gJM80DO
グググッ
芳乃「は……ふァ──あぁっ!」ピクッ
芳乃「気持ちいいのですー」ハァハァ
24:名無しNIPPER[sage]
2022/04/01(金) 23:42:31.42 ID:M0gJM80DO
いつもより艶っぽい芳乃の声に興奮して来た俺は
グイッ
芳乃「ふぁ?はぁぁ──っ!!」
25:名無しNIPPER[sage]
2022/04/01(金) 23:50:47.21 ID:M0gJM80DO
P「ちゃんと『シテ下さい』と頼まないとダメだぞ」
26:名無しNIPPER[sage]
2022/04/02(土) 07:01:04.60 ID:F2y1EYgDO
>>25
×芳乃の口から切な誘うな声が漏れる
○芳乃の口から切なそうな声が漏れる
27:名無しNIPPER[saga sage]
2022/04/02(土) 15:51:10.07 ID:F2y1EYgDO
そのお願いに対して
P「よくできました」
そう言って先ほどより強く腰の動きを再開させる
28:名無しNIPPER[saga sage]
2022/04/03(日) 00:43:14.54 ID:IyW6oMRDO
こうなってしまっては最後までいくしかない
そう思い、抱き抱えていた芳乃の体を床のマットに降ろす
芳乃「ア…はッ…はぁ────ッ?そなたー?」
29:名無しNIPPER[saga sage]
2022/04/03(日) 00:58:08.11 ID:IyW6oMRDO
芳乃の既にまともな話し方でない様子からすると、意識が途切れそうだというのがわかる
なりふり構わず喘いでいればいいのに、女のプライドが邪魔をしているのだろう
だから
30:名無しNIPPER[saga sage]
2022/04/03(日) 01:04:13.44 ID:IyW6oMRDO
そして、薄れいく意識……
俺は芳乃を下敷きにするように倒れ、そのまま意識は飛んでいってしまった
31:名無しNIPPER[saga sage]
2022/04/03(日) 01:09:10.30 ID:IyW6oMRDO
ふと、気がつくと既に深夜の2時を回っていた
32:名無しNIPPER[saga sage]
2022/04/03(日) 01:12:38.87 ID:IyW6oMRDO
あと、芳乃によれば、いつもの四倍は穢れが落ちたそうだ
たしか最高記録が、芳乃が髪型をみりあみたいにした時に最高に萌えて二倍ぐらいだった……はず
あの時は、みりあとの間を疑われたんだったなぁ
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