217:名無しNIPPER[sage]
2022/02/06(日) 14:41:28.85 ID:eNOQi1peO
あと、安価間違えが大変なので
>>211
1 すまたですね
218:名無しNIPPER[sage saga]
2022/02/06(日) 15:46:04.53 ID:eNOQi1peO
すみません
ちょっと用事
戻りは夜になるかもだし、もしかしたら今日は終わりかも
219:名無しNIPPER[saga]
2022/02/06(日) 20:51:24.04 ID:eNOQi1peO
「はぁはぁはぁ――」
「あの、谷ちゃん、無理しなくて良いんだよ?」
220:名無しNIPPER[saga]
2022/02/06(日) 20:51:57.35 ID:eNOQi1peO
谷ちゃんはさっきの上半身ほぼ裸じゃない。
髪をまとめ、白色のウィッグをかぶっていた。
そして、深緑の裾の短いチャイナドレスを着ていて、ただし、その、胸部装甲が丸出し。
221:名無しNIPPER[saga]
2022/02/06(日) 20:52:26.72 ID:eNOQi1peO
「た、谷ちゃん、その、めくってもいい?」
「へ? あ、ひゃああ!」
222:名無しNIPPER[saga]
2022/02/06(日) 20:52:55.07 ID:eNOQi1peO
谷ちゃんはパンツを履いていなかった。そりゃそうだ、布の感触がなかった。つまり、直接おまんこにこすり合わせていたが、おまんこは毛深かった。
髪の毛と同じ、黒い陰毛。解けば縮れてしまうのも同じで、まるで花火のように四方八方に毛が各々好き勝手に飛び回り、まるで深い密林のように、俺のペニスが陰毛に絡まって、包まれていた。密度も色も濃い陰毛は、本来の役割通り、谷ちゃんの秘貝を隠していただろう。ただ、谷ちゃんも興奮しているのか、その貝は淫靡な水を吐いているため、濡れて、貝の形をはっきりとさせていた。
223:名無しNIPPER[saga]
2022/02/06(日) 20:53:47.31 ID:eNOQi1peO
「谷ちゃんのおまんこはとっても綺麗だし、それに、すっごく興奮するよ! おれは好きだよ、谷ちゃんのおまんこ!」
ほら!とペニスをみせると、ペニスはさっきよりも硬くなって、そして我慢汁を出していた。
224:名無しNIPPER[saga]
2022/02/06(日) 20:54:15.67 ID:eNOQi1peO
「フッッフウ……――」
225:名無しNIPPER[saga]
2022/02/06(日) 20:54:52.08 ID:eNOQi1peO
「綺麗に、します」
そういうと、永遠ちゃんは陰毛をペニスにこすりつけて精液をそぎ落としていったが、あまりにも気持ちよくて――
226:名無しNIPPER[sage saga]
2022/02/06(日) 20:55:37.33 ID:eNOQi1peO
エロが疲れた…
再開したばっかりだけどちょい休憩
227:名無しNIPPER[sage]
2022/02/06(日) 21:01:26.23 ID:Sfv4u0uSo
いいぞ…いいぞ…!
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