222:名無しNIPPER[saga]
2022/02/06(日) 20:52:55.07 ID:eNOQi1peO
谷ちゃんはパンツを履いていなかった。そりゃそうだ、布の感触がなかった。つまり、直接おまんこにこすり合わせていたが、おまんこは毛深かった。
髪の毛と同じ、黒い陰毛。解けば縮れてしまうのも同じで、まるで花火のように四方八方に毛が各々好き勝手に飛び回り、まるで深い密林のように、俺のペニスが陰毛に絡まって、包まれていた。密度も色も濃い陰毛は、本来の役割通り、谷ちゃんの秘貝を隠していただろう。ただ、谷ちゃんも興奮しているのか、その貝は淫靡な水を吐いているため、濡れて、貝の形をはっきりとさせていた。
223:名無しNIPPER[saga]
2022/02/06(日) 20:53:47.31 ID:eNOQi1peO
「谷ちゃんのおまんこはとっても綺麗だし、それに、すっごく興奮するよ! おれは好きだよ、谷ちゃんのおまんこ!」
ほら!とペニスをみせると、ペニスはさっきよりも硬くなって、そして我慢汁を出していた。
224:名無しNIPPER[saga]
2022/02/06(日) 20:54:15.67 ID:eNOQi1peO
「フッッフウ……――」
225:名無しNIPPER[saga]
2022/02/06(日) 20:54:52.08 ID:eNOQi1peO
「綺麗に、します」
そういうと、永遠ちゃんは陰毛をペニスにこすりつけて精液をそぎ落としていったが、あまりにも気持ちよくて――
226:名無しNIPPER[sage saga]
2022/02/06(日) 20:55:37.33 ID:eNOQi1peO
エロが疲れた…
再開したばっかりだけどちょい休憩
227:名無しNIPPER[sage]
2022/02/06(日) 21:01:26.23 ID:Sfv4u0uSo
いいぞ…いいぞ…!
228:名無しNIPPER[sage]
2022/02/06(日) 21:01:59.15 ID:eVfFnDZE0
一旦乙
エロ良かったよ
229:名無しNIPPER[saga]
2022/02/06(日) 22:42:18.58 ID:eNOQi1peO
店の商品はいつも俺が行くような安物の量販店じゃない。
どれも一着一着がオーダーメイドでどの生地を使えばどうなるかの見本品ばかり。
230:名無しNIPPER[saga]
2022/02/06(日) 22:42:50.50 ID:eNOQi1peO
「なぁ、山田くん、どちらが似合うと思う?」
231:名無しNIPPER[saga]
2022/02/06(日) 22:43:29.38 ID:eNOQi1peO
ちょ、チョコが変なとこにはいった!!
ごふごふっと咳き込んでいると店員さんが背をさすってくれて、
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