天元「俺、EDなんだ」嫁達「「「ええ??」」」
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23:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 19:56:09.52 ID:LD3tENmC0
須磨「このまま行くと、私達のこと飽きて、他の女の人に浮気されますよ!」

須磨「そしたら、天元様に愛想尽かされて、捨てられてしまいますぅ〜(泣)」
雛鶴「……………………」
まきを「……」
以下略 AAS



24:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 19:57:52.28 ID:LD3tENmC0
雛鶴「でも……」
須磨「お願いしますっ!!!一人なら無理でも三人ならなんとかなります!!」

まきを「う……わ、分かったわよ」
須磨「やったー。じゃあ明日の夜準備お願いしますね」
以下略 AAS



25:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 20:09:33.17 ID:LD3tENmC0
天元「……久々に一人でしたな」

天元「まぁ、あいつらが俺のことを好きだというのは分かるが、自慰は別物だろう」

天元「はぁ……。しかし、ムラムラする。やっぱり生身の女を抱きたいもんだ」
以下略 AAS



26:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 00:30:44.21 ID:G8LRZ4OL0
須磨「では湯船の準備をしてきますね」
天元「よろしく頼む」
須磨「はい」


以下略 AAS



27:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 00:55:44.58 ID:G8LRZ4OL0
須磨「その……ちり紙の中に……」
天元「うん」
須磨「精液の匂いがしてました」
天元「え」

以下略 AAS



28:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:13:30.91 ID:G8LRZ4OL0
時折強く吸い上げてくる。亀頭を刺激する。裏筋を強く擦り上げる。
その度に俺は声が出そうになる。
そして射精感が高まる。だが、もう少しでイけそうなところで、口を離されてしまう。

須磨「じゃあ、出ましょうか?」
以下略 AAS



29:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:24:17.07 ID:G8LRZ4OL0
天元「どういうことだ?」
雛鶴「今日がみんなで行います」
まきを「天元様、ムラムラしてるみたいだし、発散させましょうよ。みんなで」
須磨「はい。私達もしたいです」

以下略 AAS



30:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:28:32.51 ID:G8LRZ4OL0
天元「お、おう」
まきをと須磨と雛鶴は、布団の上に仰向けになって寝転んだ。

まきをと須磨と雛鶴「「「来て下さい」」」
天元「……じゃあ行くぞ」
以下略 AAS



31:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:30:04.74 ID:G8LRZ4OL0
次に雛鶴の前に移動する。胸から揉んでいったが、乳首には絶対に触らないようにして揉む。そうすると、雛鶴は焦れたようで懇願してくる。俺はそろそろいけると思い、まずは後ろを向かせる 腰を突き出してきて早く欲しいといった感じだった。尻穴がよく見えるようにする、するとビクビクさせながら我慢汁が滴っているのでそこに顔を近づけて舐めてやると体をのけ反らせるほどの反応を見せた。

最後にまきをだ。まきをの足を上げてもらい入れやすい姿勢にしてもらった。
ゆっくりと俺の指を、まきをの中に入れていく、中はとても暖かく濡れていて、吸い付いてきた 動かすたびに締め付けが強くなっていく まきをの喘ぎ声もどんどん大きくなっていった。



32:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:31:05.00 ID:G8LRZ4OL0
まず、須磨には胸への愛撫をする。須磨の胸は大きく柔らかい。手に収まりきらないくらいの大きさだ。乳首を摘んだり転がしたりしながら、時折強く引っ張ったりする。須磨はそれに合わせて喘ぎ声をあげる。

次に雛鶴の胸へ吸い付いた。雛鶴も胸はとても大きい。口に含むと先端だけが主張しており、そこだけ吸う。俺は舌先でチロチロッと舐めてきた。それだけでも十分な刺激だったようだ。俺はさらに、両方の胸に手を伸ばし揉みしだいてやった。

すると、先程よりも強い反応を見せた。どうやら、これが一番好きなやり方のようで何度もねだって来た。
以下略 AAS



33:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:32:56.37 ID:G8LRZ4OL0
天元(そろそろいいだろ)
俺は陰茎を出す。
須磨「あっ……」
須磨を仰向けに寝かせてから足を開かせた状態で固定してやった。そして、一気に挿入した。入れた瞬間に締め付けられてしまい、危うく暴発するところだったが何とか耐えることができた。
俺の陰茎が抜き挿しされる度、擦れて気持ちが良いらしい。須磨はもう限界らしく、顔が蕩けてしまっている。激しく突いてやると、膣内は痙攣を起こし始め絶頂を迎えた。それに合わせて中に出した。すると、須磨は大量に出されたことに驚いているようだった。
以下略 AAS



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