ヤマダ「搾精病棟マルチエンディング?」
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152:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:42:49.73 ID:tumGqXRK0
「そ、そんなことない…」
「でもぉ…君のちんぽは私の方がいいって言ってるよ」
僕は身体がビクビクと痙攣し、股間が熱くなった。
153:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:44:07.22 ID:tumGqXRK0
「クロカワちゃん、もういいでしょ。」
「私達にも代わって」
「はい、どうぞぉ、先輩方」
クロカワさんはお局ナースの二人と代わる。というか、二人はクロカワさんと仲が悪かったはずなのに……
154:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:45:47.60 ID:tumGqXRK0
「ヤマダくん、私のも舐めてぇ」
今度はヌマジリさんは僕の口に女性器を押し付けてくる。僕は舌を出して舐める。
「ヤマダくん、良い子ねぇ。あははっ!可愛い」
ヌマジリさんは僕の頭を撫でてくれる。
155:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:46:59.14 ID:tumGqXRK0
「ヤマダくん、私をイカせてぇ」
キリタニさんは僕の乳首をつねりながら言う。
「ううっ!ううっ!うううううううう!!!」
「あんっ!いいわぁ!ヤマダくん!」
156:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:47:46.60 ID:tumGqXRK0
「違っ、これは事故というか」
「そうかぁ、お姉ちゃんのこと大好きなんだぁ。結婚したいんだぁ」
な、何を言ってるんだ……。
157:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:48:58.61 ID:tumGqXRK0
「ヤマダくん……」
ヌマジリさんは僕のペニスに女性器を擦り付けてきた。そして、一気に腰を落とす。僕は抵抗することもできずそのまま受け入れるしかなかった。
「ヤマダくん気持ち良い?」
「は、はい…」
158:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:49:30.69 ID:tumGqXRK0
「す、すみません」
「もう、これデキちゃうわ。責任取りなさいよぉ。離婚して私と私の子供を楽させないさい」
「そ、そんなぁ」
159:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:50:14.29 ID:tumGqXRK0
「ヤマダさんのせいですよ。あなたが私に中に出すから」
僕の顔をビンタした。
「か、関係ないでしょ……。僕には僕の人生があるんだよ。」
「ヤマダさん、あなた自分が何言ってるかわかってます?」
160:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:51:53.60 ID:tumGqXRK0
「タチバナさん!ぼ、僕はもうプロポーズできません。結婚してるんです!!」
「は?ヤマダさん、何言ってるんですか?」
「え?」
「ヤマダさん……私のこと好きならそんなことできないですよね。嘘付いたんですか?」
161:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:52:46.84 ID:tumGqXRK0
「へー、まだ逆らうんですか?。いい加減にしてください」
タチバナさんは腰を動かしてペニスを刺激する。
「あっあっあっあっ、ダメです。ひぐぅ」
「ヤマダさん、気持ち良いですか?気持ち良かったらちゃんと言って下さいね」
162:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:53:34.54 ID:tumGqXRK0
「あなたは奥さんがいるのに、私に中出しするクズなんですよ。わかってます?」
「うっ、で、でも……これは……」
「ヤマダさん、そういう問題じゃないんですよ。あなたはクズなんです。わかりましたか?」
「わ、わかったよぉ」
「ヤマダさん、分かってませんね。いいでしょう。分かるまで犯してあげます」
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