ヤマダ「搾精病棟マルチエンディング?」
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22:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 22:25:18.60 ID:c7cNSqtc0
僕は好奇の目に晒された。当然だ。あんな病気でヌマジリさんやキリタニさんと怪しい関係になってたということもかなりマイナスのイメージだ。
「アマミヤ先生⋯⋯確かヤマダさんって○○歳ですよね。研修医になるには早すぎませんか?」
「はい。実はヤマダさんはアメリカ留学で飛び級してまして、アメリカで単位と資格を取って、日本でも優秀な成績であるため現場に出しても良いと判断されたのと、ヤマダさんの教授が私と懇意でして受け入れることにしたんですー」
無理がある言い訳だと思うが、アマミヤ先生の説明で疑問符を浮かべたナースも無理矢理納得した様子だった。
僕の研修期間は2週間で、その間はアマミヤ先生の助手として働くことになっていた。
以下略 AAS



23:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 22:28:10.63 ID:c7cNSqtc0
「診察を手伝ってもらいますね」僕は患者を入れて、アマミヤ先生の指示を聞いて言われた通りに処置を行った。
それからアマミヤ先生の回診に付いていった。アマミヤ先生は無茶苦茶に見えて、患者の容態を把握している。的確に指示を出している。
その後、カルテの整理や書類作成などの雑務もこなした。
アマミヤ先生は仕事はできるが、サボり癖があり、よく抜け出す。そのため、代わりに僕が処置したことが多かった。無論、これは違法であるが、他に誰も仕事ができる人がいないため、仕方なかった。
僕はどんどん仕事を押し付けられる。僕は医療ミスに怯えがらヒリヒリと処置をした。幸いにも僕の施術は完璧で、一度もクレームが来たことはない。やっぱり環境は人を育てるなと思った。
以下略 AAS



24:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 22:29:13.61 ID:c7cNSqtc0
「……」
「とにかく今からでも遅くはないから、こんな馬鹿げたことは止めろ」
「でも……」
「でももクソもあるかぁっ!!お前も早く目を覚ませ」
「……そいよ」
以下略 AAS



25:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 22:29:52.16 ID:c7cNSqtc0
一年後、僕は未だに病院と縁が切れていなかった。
アマミヤ先生の手伝いから大学授業、ヌマジリさんとキリタニさんの子供の面倒をしている。
あの二人の子供に愛情なんて湧くかどうか不安だったが、意外にも生まれてみれば自分の遺伝子を継いで可愛いと思った。同時にこの二人に任せておけないという庇護欲も生まれた。この女達に任せておけない。どんな教育するから溜まったもんじゃない。

結局、僕を搾精したナースは病院を辞めてしまった。新人のモチヅキさんとヒラヌマさんも退職した。
以下略 AAS



26:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 22:31:40.18 ID:c7cNSqtc0
「ヤマダくん。今日も搾精処置してあげるわね」
「ワンちゃん。頑張ってね」ヌマジリさんやキリタニさんのお局二人に呼ばれた。彼女たちはいつものように僕を弄んで楽しんでいた。
「今日も元気そうね。ほら早く脱ぎなさいよ」
「はい..」
お局の一人が僕の服を脱がせる。僕は全裸になった。二人共下着姿でエロい格好をしている。ヌマジリさんは黒のガーターベルトの下着。キリタニさんは紫のガーターベルトの下着だ。
以下略 AAS



27:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 22:45:29.30 ID:c7cNSqtc0
「次は私の番ね」
今度はキリタニさんの番だ。彼女は僕の股間に顔を近づけた。
「じゃあ始めるよ。あーん♡」
彼女は大きく口を開いた。そこには舌があった。ベロだ。彼女の舌は蛇みたいに細長く、それが僕の亀頭を包み込む。
「ああぁっ!!」
以下略 AAS



28:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 22:47:16.65 ID:c7cNSqtc0
「うわっ!すごい量!こんなに出るなんて!」
「はぁ……はぁ……」
「ヤマダくん、溜まってたんじゃないの?」
「はい……最近忙しくて……」
「そうなんだ。でも安心して。これからは毎日抜いてあげるから」
以下略 AAS



29:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 22:48:13.36 ID:c7cNSqtc0
「ほら、私のおっぱい触りなさいよ」
「はい……」
僕は両手を伸ばしてヌマジリさんの乳房を掴んだ。柔らかい感触が伝わる。僕は夢中で揉みまくった。

「あん……ちょっと乱暴すぎよ……」
以下略 AAS



30:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 22:55:29.65 ID:c7cNSqtc0
「ふふっ。嬉しいよ。私のナカでいっぱい出してね」
「はい!」
「んんっ♡あぁん♡」
キリタニさんの喘ぎ声を聞きながら僕は絶頂を迎えた。
「くぅぅっ!」
以下略 AAS



31:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 22:57:03.43 ID:c7cNSqtc0
「お願いします……出させて下さい……」
「ダメよ。もっと楽しませて」
ヌマジリさんはそう言って笑った。
「駄目です!ああっ!イクッ!」
「あっ!こら!出しちゃダメだって言ったでしょう!」
以下略 AAS



32:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 22:58:21.98 ID:c7cNSqtc0

■看護師ルート

「もうちょっと考えさせて下い……。いきなり反社とつながりのある看護師を騙して、警察のスパイになれと言われても⋯。」
「お願いヤマダくんしかいないの」アイザワさんは言う。
以下略 AAS



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