浜面「昼はパシリ。夜はアイテムを性奴隷に」
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13:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:49:27.71 ID:Y30A6P8W0
浜面「行くぞ」
俺は絹旗を押し倒し足を開かせる。俺はまだまだ陰茎の勃起状態が維持されている。
俺はゆっくりと挿入した。
奥まで入ると一旦動きを止める。
絹旗の中は暖かく、絡みつくように吸い付いた。
以下略 AAS



14:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:51:21.44 ID:Y30A6P8W0

その日は昼近くに起きた。
4人はそれぞれ出かけたらしい。テーブルの上に置手紙があった。
麦野『用事があるからちょっとでかけてくるねー』と書いてあった。
俺がシャワーを浴びると、フレンダが帰ってきた。
以下略 AAS



15:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:52:37.36 ID:Y30A6P8W0
そのまま指を動かしているとすぐに達してしまうようだ。
しかし構わず動き続けた。フレンダは指の動きで激しく痙攣した。

フレンダ「だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!イっちゃう!!!!」

以下略 AAS



16:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:53:36.40 ID:Y30A6P8W0
フレンダ「ダメ、イクッ、イックー!!!」
俺は痙攣し、精液を膣中にぶち撒けた。大量の精液がフレンダに入り、ビクビクとフレンダの体が震える。

フレンダ「あぁぁぁんっ!!」
大量の精液を出し終えた後、引き抜いた。
以下略 AAS



17:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:54:04.31 ID:Y30A6P8W0
そして再びピストン運動を開始した。
だんだん速くしていく。そしてラストスパートをかけたところで限界が来る。
最後に思いっきり突き上げた時だった。子宮の奥まで入り込みそこで射精したのだ。

フレンダ「ひゃあっ!」
以下略 AAS



18:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:54:43.18 ID:Y30A6P8W0

今日はアイテムの三人は用事があるということで泊まる予定だ。
部屋には滝壺だけだった。

浜面「滝壺一緒に風呂でも入るか」
以下略 AAS



19:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:55:55.06 ID:Y30A6P8W0
滝壺「ん!」
敏感な部分に当たるとビクッと反応を示す。
俺はシャワーヘッドを滝壺の股間に当てて、クリトリスを刺激しながら膣内へと水を挿入していった。
奥まで水が入った所でシャワーを放り出して抱き寄せる。
俺達はキスをしながらお互いの舌を絡ませる。
以下略 AAS



20:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:56:36.92 ID:Y30A6P8W0
滝壺がイッても俺は腰の動きを緩めない。さらに強く速く腰を動かす。すると結合部の間からは大量の愛液が噴き出してきた。
滝壺「もうだめ、イっあああ!」だが滝壺の訴えを無視して攻め続ける。
そしてついにその時が来た。
浜面「くっ、出るぞ!」
滝壺「きてぇぇぇぇぇぇ」
以下略 AAS



21:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:06:08.70 ID:Y30A6P8W0
■ 週末、仕事が終わってみんなで個室のレストランに行きどんちゃん騒ぎをした。ちょっとした宴会だ。
食べて、飲んで、笑って、ふざけた。
麦野「王様だーれだ?」
絹旗「私です」
絹旗「超覚悟してくださいね皆さん」
以下略 AAS



22:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:09:27.08 ID:Y30A6P8W0
浜面「なあ、ホテル行かないか?どうせ明日休みだし」
俺は提案した。
麦野「いいけど」
フレンダ「賛成」
絹旗「行きましょう」
以下略 AAS



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