【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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435:名無しNIPPER[sage]
2023/10/17(火) 21:23:11.92 ID:yojaOZLW0
紐下着


436: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/17(火) 22:18:39.15 ID:ZfElQjdX0
それじゃあ募集は締めきろうと思います、ありがとうございました

まだ書けてないので今日はお休みします。木曜日までには書いて続きやります。


437: ◆5AYmBYVebYzR[sage]
2023/10/17(火) 22:19:07.42 ID:wAeFX7cAo
了解


438:名無しNIPPER[sage]
2023/10/18(水) 12:56:55.15 ID:70T4sl/r0
三刀流以上確定のザコだった。



439: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/19(木) 04:27:36.99 ID:2yyctsaD0
実里「うわ、あっつ……♥ ほ、本物ってこんな感触なんだ……へ、へぇ」

完全に勃起した私の男性器を、彼女はぐにぐにと右手で触り感触を確かめる。「うわぁ……へぇ……♥」と、声が漏れ出ていて、夢中になっていることがすぐにわかりました。

実里「あ、その……! えっと、シコシコーって扱けばいいんだよね? ま、任せて! そう言うのは沢山、本とかで読んだから……!」
以下略 AAS



440: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/19(木) 04:28:03.48 ID:2yyctsaD0
実里「ふ、ふふふ……春乃ちゃんに私のドスケベボディ見せつけちゃうから」

制服とワイシャツのボタンが外されて東山さんのブラが見える。ピンク色でレースがあしらわれてある、可愛らしいブラジャーだった。

実里「……っ」
以下略 AAS



441: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/19(木) 04:28:44.54 ID:2yyctsaD0
男性器により一層熱と硬さが、私の視線は上から下に移動し、彼女のおまんこに釘付け……綺麗に整えられた陰毛が、彼女の根っこの真面目な所を表しているようなそんな印象を感じました。よく見ると、ほんのりと……濡れているような。

実里「ど、どぉ? へ、変、かな……変じゃないよね?」

ごくり、と唾を飲みこんで私はゆっくりと頷くと嬉しそうに「よかった……」と呟きました。そして、彼女は上も下もさらけ出したまま私の方に近づいて……。
以下略 AAS



442: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/19(木) 04:29:15.92 ID:2yyctsaD0
――――

――


以下略 AAS



443: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/19(木) 04:30:10.54 ID:2yyctsaD0
次の日。私は誰にも見られないように東山さんを呼び出して、洗ったばかりの下着を渡しました。

あわあわと慌てていた彼女はもう居らず、いつもの明るい彼女に戻っていて。その下着を見た途端、にやり。と笑い。

実里「……またしたげよっか?」
以下略 AAS



444: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/19(木) 04:35:30.39 ID:2yyctsaD0
こんな時間ですが書き終わったので投下、今日はやります

すみませんが環奈ちゃんは乳首弄りたくなったのでおなにーじゃなくてそっちになると思います、許して下さい。安価は誰の処女で童貞卒業するかになります



445:名無しNIPPER[sage]
2023/10/19(木) 08:17:00.84 ID:N194RHkZo
最高
乳首弄りも期待


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